忙しいからデイトレードなんか無理……と
諦めてはいませんか?
株式トレードギャップハンターを手にすることで

そんな旨い話があるはずないだろう、と思われるかもしれません。
でも、このページを読む5分間だけ、お付き合いください。

個人には限界があるし……
儲けた話は聞くけど、周りには誰も……
そう思っていませんか?
こんにちは。
元証券ディーラーの山本伸一です。
私はかつて日興證券に在籍。永和証券、木村証券で、プロのディーラーとして22年間、株式市場の第一線で資産運用のディーリングを担当してきました。
ディーラーは利益を出せなければ会社をクビになります。私が22年間ディーリング(株式売買)で生きてこられたのは、利益を出してきたからです。
「株式トレードギャップハンター」は私がディーラーとして、生きてきた投資手法の一部です。
証券会社のディーラーには「これだけの利益を出さなければならない」という「ノルマ」が課せられています。損失を出せば即座にクビになる厳しい世界です。しかも、いつまでに何十万円の利益を出さなければならないという時間もシビアに決まっているのです。
正直に言って、これまで何度かディーラー生命が危うくなるときもありました。しかし、ギャップハンターという投資手法があったからこそ、私はこうして株式市場の第一線で資産運用のディーリングを担当し、グロースアドバイザーズを立ち上げるまでになりました。
現在では、おかげさまで株式評論家として認められ、個人投資家のみなさまの力になれればと、「株式新聞」などに連載をしております。

みなさんも、雑誌やインターネット上でデイトレードによって莫大な利益を出した投資家を見たことがあると思います。
彼らの手法を聞いてみると、簡単そうで自分にもマネできるのではないかという気持ちになったりするのではないでしょうか。
しかし、いざ売買してみようとすると・・・
「いつ」、「どんな銘柄が」、「どうなったら」、売買すれば良いのかさっぱり分からない!
こうなります。
でも、心配する必要はありません。みんなそうですから。
20年以上のディーリング経験を持つ私でも初めはそうでした。
そこで皆さんに知っていただきたいのが、
エントリーを後場寄りに限定し、エントリーから決済までマニュアル化した
トップディーラーの私が使う勝ちパターン「ギャップハンター」です。
「後場寄り」って何?という方のために説明しますと、
株式市場の取引時間は
前場:午前9:00〜11:30まで
後場:午後12:30〜15:00まで(大証・ジャスダックは15:10まで)
この内、後場が始まることを「後場寄り」といいます。
株式トレードギャップハンターのエントリーは、この「後場寄り」のみに限定しています。
では、ギャップとは何でしょうか?
ギャップは「窓」とも呼ばれ、下の図のようにローソク足の間にできる空間のことを指します。

前引け(11:30)と後場寄り(12:30)に、1時間の昼休みがあることで、日中にギャップが発生する場合があります。(もちろん、日足でも前日終値と当日の始値に間があれば、ギャップが発生します)
ギャップハンターでは、その名の通りこのようなギャップが発生したときだけを狙ってエントリーします。
さらには、エントリーや損切りの条件もマニュアル化していますから、
デイトレードでも、迷わずに売買することが可能なのです!

いえいえ、売買手順はとてもシンプルです。
これから手順を解説しましょう。
ギャップハンターは空売りをベースとした投資マニュアルです。
まずは、空売りが可能な銘柄。そして、投資家ごとの条件にあった銘柄をスクリーニング(抽出)しておきます。
これは、数カ月に1回実施するだけです。

前場終了後、12:00くらいからギャップハンターの準備をします。
ギャップハンターの条件がたくさんの銘柄に発生した時、より勝率と利益率の高くなる銘柄に目星をつけておきます。
もちろん、その条件はマニュアル内にあります。
いざ、ギャップハンターが発生したらエントリーです。
板情報でギャップをチェック!
エントリーはすべて成行ですから、価格で迷うことはありません。
エントリーしたら、まずは損切りの逆指値です。
ギャップハンターでは、損切りパターンが3種類ありますので、
いずれかの価格で損切りの逆指値をいれておきましょう。
損切りの逆指値さえしっかり入れておけば、大きく負けることはありません。
個人投資家は、せっかくコツコツ勝っていても、
一度の損切りの遅れから、一気に利益を吹き飛ばしてしまいがちです。
株式投資で全勝はあり得ません。しっかりと、逆指値を入れておいてください。
エントリーと損切りの逆指値を入れたら、あとは利益確定ポイントになるのを待つだけです。
株式トレードギャップハンターは……
このため、シンプルで初心者でも実践可能な投資手法になっています。
「個人投資家の優位性」。つまり、プロに比べて個人投資家の方が有利なことは何でしょうか?
知識・技術・情報は圧倒的にプロの方が上ですね。
反射神経や判断力? 確かに、プロより優れた人はいるでしょう。
しかし、個人投資家「全員」がプロよりも有利なことです。
答えは、「投資をしなくても良い」ということ。
これが、個人投資家の最大のメリットです。
我々証券ディーラーは、給料をもらって、会社の資金で売買をしています。
投資をしないということは仕事をしないということです。
だから、どんな相場であっても利益をあげるべく、売買をしなければなりません。
しかし、プロでも難しい相場はあります。
正直、「今日は様子見したい」と思う日もたくさんありました。
その点、個人投資家は「勝ちパターンのときだけ」売買すれば良いのですから
これは、実は本当にすごいメリットなのです。
そして、ギャップハンターは、「有利な状況のときだけ」売買する手法なので、
「勝ちパターン」が発生しなければエントリーをしません。
私以外にもギャップハンターを使っている証券ディーラーはたくさんいるようですが、
残念ながら、毎日は使えません。
「ギャップハンターだけやれれば楽なのに……」
そんなことを呟くディーラー仲間もいました。
しかし、みなさんは個人投資家ですから「見送り」が可能です。
「勝ちパターンじゃないから売買しない」といって
誰かに怒られるわけではありません。
つまり、個人投資家こそ、ギャップハンターを最も有効に活用できるのです!


会社員S様 40代・男性
株で儲けたいという気持ちはあったのですが、
何をどういう風に買ったり売ったりすればいいのか
さっぱりわかりませんでした。
一応テクニカルをメインでトレードしていたのですが、
目移りしてしまってどうも上手くいかず。
ほかには上昇ランキングとか好決算などの株を狙ってみたのですが
しっくりきませんでした。
そんなときに出会ったギャップハンター。
買ったらすぐに上がる株を狙うのがデイトレだと思っていたのですが、
それだけじゃないんですね。
投資の奥深さを知りました。
たまたま儲かってしまったような個人投資家の手法など当てにはなりません。
手法・分析・理論・銘柄の管理方法に至るまで、
プロと個人投資家には大きな違いがあるんですね。
今では、銘柄選びや投資タイミングに迷うことはなくなりました。
これからも我々個人投資家は山本代表のようなプロの手法をマネさせていただきます。


自営業 A様 50代・男性
実に理にかなった手法ですね。
「投資家心理」という言葉にとても惹かれました。
上がるもの下がるのも、目を瞑ってやれば2分の1だから、
ほんの少しの優位性があれば勝てるということが
ようやく理解できるようになってきました。
長い目で見れば勝つことは分かっているので、
もう慌てて利食ったり、損切りをためらうこともなくなりました。
勝ちパターンの銘柄の売買を淡々と繰り返すことで利益を膨らませていく。
これが「投資で勝つ」ということなんですね。
今は落ち着いてチャンスを待てるようになったので、
心も財布も余裕でいっぱいです。


窓をあけて下がって、しかもそのまま下落していくと、底なしに株価が下落して損失が広がっていく恐怖で手持ちの株を売って損切りしてしまう投資家がたくさんいます。
でもこれは、普通の投資家として当たり前の行動なんです。
人間は、「持っていない株が値上がって儲け損なって悔やむ」気持ちと、「持っている株が下がって損が広がりそうな恐怖」を比べれば、どうしても後者が大きく気持ちに影響します。
後場寄りにギャップが開いたチャートとは、以下のようなものです。


であることが、「株式トレードギャップハンター」に成功をもたらしていますし、この論理は今後もそうそう変わることはないでしょう。
シンプルでかつ再現性に優れ、そして株式の本質をついている手法です。
まさに、一般投資家のパニックを逆手に取った利益獲得手法で、専業のデイトレーダーやプロのディーラーにしてみれば

と、怒られそうな手法ですね。

ご存知の方も多いでしょうが、ギャップハンターはちょうど1年前にレイバスから販売された日経225先物版がベースになっています。
日経先物の市場では、2011年2月14日に昼休みがなくなったため、225ギャップハンターは販売が終了してしまいました。
しかし、手法としては非常に優秀なもので、「個別銘柄でもマニュアル化できないか」と考えた私は、ディーラー時代から使う後場寄りの投資手法を数値化することで、1年ぶりに「株式トレードギャップハンター」として生まれ変わることとなったのです。


個人投資家T様 70代・男性
昨年退職し、あまる時間で資産運用をと投資を始めてみたものの
たくさんの本を買い込み勉強した甲斐なく
ゆったりとした時間をとの見立ても、日々眉間に皺が寄る始末。
長年支えられた妻にも何か返したいと想いつつ、
どうにも、苛々する羽目になってしまっておりました。
しかしながら、御社ギャップハンターは後場だけなので
お陰様でゆったりと楽しみながら運用できております。
お陰様で長年の労に感謝し、
妻を15年ぶりに旅行に連れていくことができました。
近場の温泉ですが、紅葉が非常に綺麗なところで
妻も喜んでおりまして、これも御社ギャップハンターのお陰でございます。
改めて御礼申し上げます。


会社員K様 30代・女性
ありがとうございます!本当にランチタイムだけで稼ぐことができました。
デイトレって、ずっとパソコンをみてないといけないものだと思ってたんですけどそうじゃないデイトレもあるのだとびっくりです。
今までランチは1食500円、なんて自分で決めていたのですが、
ギャップハンターに出会ってからは、週に何度か有名店へ行くようになりました。
正直同僚には内緒にしていますが、休日は月に1〜2回、
銀座で8000円のランチコースを食べてます。


主婦S様 40代・女性
この時を待ってました!
初めて本気で勝てると思った225ギャップハンターが
販売中止になったときは、どうすればいいのかお先真っ暗でした。
それから何をやってもダメで、損ばかり。
投資をやめようと思っていましたが、ギャップハンター復活のお知らせ!
正直この知らせを聞いた瞬間に、欲しかったバッグ買ってしまいました。
(大丈夫ですよね!)
実績バツグンのギャップハンターなので期待してます!
また楽しい投資生活が始まりそうです!!
サポートの方もよろしくお願いします!
では、改めて「株式トレードギャップハンター」のメリットをご紹介しましょう。
あなたはランチタイムに何をしますか? のんびりしたランチですか? 昼寝ですか?
それともギャップハンターによる資産運用ですか?
年金は期待できません。充分な老後の資金を確保していますか?
ギャップハンターが、安定した豊かな生活を手に入れる助けになるはずです。
以上の方法のお支払いが可能です。
本文、当商品は、投資の参考となる情報の提供を目的としております。投資にあたっての意志決定、判断は、あくまでもご自身の責任でお願いします。情報の内容に関して万全を期しておりますが、これを保証するものではありません。また、これらの情報に基づいて被った如何なる損害についても弊社は一切の責任を負いかねます。当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。株式等有価証券の取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。株式等有価証券の取引には取引業者の売買手数料がかかります。

『株式トレード ギャップハンター』をご購入いただく皆様は、本質的に株式にご興味がおありである、または実際に株式投資を行っているという方々ばかりだと思います。
そのような個人投資家、そして、これから投資を始めようとしている方のために、資産運用をサポートする各種特典をご用意しました。
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トレードに才能は必要でしょうか?
もしも億を稼ぐようなトレーダーになるのであれば必要でしょう。
しかし、投資家として安定的な収益を狙うのであれば才能は必要ありません。
いや、スーパートレーダーになりたい!という方。
もしかすると、あなたにはトレーダーとしての才能が眠っているかもしれません。
スーパートレーダーとなるきっかけは、些細なことです。
たった1つの「勝ちパターン」を知ることで、
そこから派生する無限の勝利が見えてくるのです。
ひょっとすると、「ギャップハンター」が、あなたの才能を呼び覚ますかもしれません。