株式会社グロースアドバイザーズ 関東財務局長(金商)第2117号

グロースアドバイザーズがこれまで発売してきた225投資マニュアルの数々……

私が代表を務めます株式会社グロースアドバイザーズが発売してきた225先物の投資マニュアルは、2008年から合わせると、延べ10商品になります。

【速効プレミアムチャート】とは何か?

株式も含めれば30を超える投資マニュアルを販売してきたことになります。
そして、そのすべてが違った投資手法です。

つまり、それだけたくさんの"投資術"を持っているということです。

証券ディーラーは勝たなければなりません。勝ち続けなければなりません。そのためには、いつも同じ指標を見て売買するような手法ではなく、相場に合った手法を実践していかなければならないのです。

もちろん、これらの投資マニュアルは、現在もほぼすべてを継続して販売しています。昨今では売りっぱなしのマニュアルが散見されます。少なくともそうした無責任なものを販売してはいない、ということは理解いただけるかと思います。

 
本物の投資術をお教えしましょう

改めまして。私は山本伸一と申します。中央大学法学部を卒業後、日興証券に入社。その後、永和証券、木村証券にてディーリング業務を担当してきました。

現在49歳。大学卒業後、すぐに日興証券に勤めましたので、投資業界一筋27年になります。

日々、生き物である相場と戦い、利益を上げ続けることだけに人生を捧げてきました。
証券ディーラーの使命は、とにかく利益を上げることにあります。それが存在価値であるからです。

相場で利益を上げるために、私はあらゆる研究と分析を行いました。株価とは一体何なのか?どのようにすれば優位なポジションを取れるのか?バリュエーション・マーケット・タイミング、チャート、トレンド、政治、金融政策、さらには投資家心理まで。

しかし、こうして得てきた知識・技術は私の頭の中にのみ存在しているものが多く、すべてを形として残していません。当然、私に何かあればすべてが「なかったもの」になってしまうでしょう。そこで私は考えました。

私が持つ、225先物取り引きの「すべて」をお教えする

人間50年、下天のうちを比ぶれば、夢幻の如くなり
一度生を享け、滅せぬもののあるべきか

あの世に投資術は持っていけません。私がこの世界に存在した証を示すため、私の証券人生をこの「一子相伝」に託します。

私が、グロースアドバイザーズを立ち上げたのは今からちょうど5年前。リーマンショックの傷跡が残る中のことでした。

100年に1度と言われた金融危機において、手助けをしたいと考えたのです。私が44歳のとき。まさに「不惑」、「四十にして惑わず」です。

それから5年。ようやく我々のサービスも世間一般に認知され、社員も徐々に増えてまいりました。なんとか1つ形になったという気持ちです。

そして私はいよいよ50歳になります。「論語・為政」によれば、40歳の不惑から50歳は「知命」、「五十して天命を知る」とあります。

ある日、社員たちが家に帰り、1人社長の椅子に座ってこれまでの私の人生を振り返りながら、私の天命は何かと考えました。

大学を卒業してからすぐに飛び込んだ証券業界。それから27年間。この世界で走り続けてきましたので、私は証券業界しか知りません。

しかしながら、証券投資に関してだけは世界中を見渡してもトップレベルにあるという自信は少なからず持っています。

それならば……私の天命は一つしかないのではないか……

「一子相伝」

あなたに、私のすべてをお伝えしようと思います。

 
一子相伝は、あなたが持つトレードの問題を解決していきます

こんな悩みがありませんか?

  • 安定した収益を得る見込みがない
  • 相場の動きが全く見えなくなってしまった
  • 含み損が気になって落ち着かない
  • 頭では分かっているのに損切りができない
  • 投資を始めたばかりに作ってしまった損失を何とか取り戻したい
  • ファンダメンタルの見方がさっぱり分からない
  • コツコツ勝っていても、最後に大きく負けてしまう
  • 買いでも売りでもポジションを持っていないと落ち着かない
  • 朝起きると想像もしていなかった損失が発生していた
  • 今までたくさんの投資マニュアルを買ってきたが利益をあげられなかった
  • 万が一、仕事を失っても稼げる方法を確保しておきたい
  • 退職後の将来が不安だ

もしもあなたが、これらの悩みを持っているならば、「一子相伝」が悩みを解決するためのサポートになることでしょう。

  • 225一子相伝なら

    朝9時から夜の3時まで、あらゆる時間を使って利益を出すことができます。

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    日経225ミニにも対応しているので、少額資金で始めることができます。

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    定年退職後の、もう1つの収入源とすることができます。

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    忙しいビジネスマンでも副収入を得ることができるようになります。経済の勉強にもなります。

みなさんの悩みを解決することができるでしょう。

 
225一子相伝は、あらゆる相場で利益を出すことが可能なのです

  • 225一子相伝なら

    こんな急落→急騰相場でも

  • 225一子相伝なら

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    こんな暴落相場でも

 
でも、どうせプロには資金力も情報力も及ばないし……

そうですね。否定はしません。企業として売買しているプロたちよりも資金力のある個人投資家などいませんし、あらゆるネットワークを持つプロよりも情報収集力がある個人投資家はいないでしょう。

しかし!一子相伝で伝えたいのは、資金力や情報力がプロに劣っていても勝てるということです。


個人投資家のメリットを生かせ!


「プロにはどうせ勝てない……」そう言って、相場から退場していく人がいます。

しかし、これは少しズレた考え方です。確かに、個人投資家は、資金量も情報量もプロに劣ります。

ただし、プロにとって重要なのは、ラージ10枚20枚程度の少額個人投資家がどう動くのかなどではなく、自分たちと同程度の資金力と情報力を持った投資家がどう動くのかです。つまり、プロの相手はプロなのです。

ゼロサムの先物市場において、1000億円利益を出すプロが存在するには、1000億円負ける投資家が必要です。つまり、プロでも全員は勝てないのです。

個人投資家が狙うべきなのは、プロが1000億円の利益を出すために捨てている、細かい利益の数々。大きな網ですくい切れなかった小さな魚を個人投資家は細かい目の網ですくっていけばいいのです!

 
個人投資家のメリットはヒット&アウェイ

プロはマーケット・インパクトを意識しなければなりません。そして、どんな相場でも、プロは仕事ですから投資を休むことができません。

資金が増えれば「何か」に投資しなければなりません。株でも先物でも商品でも為替でも、何かしらに投資しなければならないのです。キャッシュポジションはプロの世界では"怠慢"でしかないのです。

そして、個人投資家の最大のメリットは、プロができない「ヒット・アンド・アウェイ」を積み重ねることができるということです。

そして、ヒット・アンド・アウェイの戦略を実践するのに最適なのが、日経225先物取引です。

では、なぜヒット・アンド・アウェイが良いのか? それは……
  
勝てるときだけトレードする これが可能になるのです。実際、プロでも常に一定の自信を持ったポジションを取っているわけではなく、投資せざるを得ないためにトレードをするときがあります。

しばらく様子を見たいと思っても、仕事ですから何も売買しないというわけにはいかないのです。こうしたときに、何の縛りもない個人投資家なら、堂々と休むことができます。

そして、リスキーな状況なら「見(ケン)」にまわり、勝率が高いときだけ・自信のあるときだけエントリーすれば良いのです。

では、勝率が高いときはどのように判断すれば良いのか? 一子相伝は、極論すれば個人投資家がこれを分析できるように解説したマニュアルなのです。

では、個人投資家が225先物取引で勝つための方法をこれから解説していきましょう――

 
ファンダメンタルとテクニカル分析を組み合わせてこそ王道

トレード=テクニカル・チャートだと思っている投資家がいます。
テクニカル指標の組み合わせだけで勝とうとする投資マニュアルも多数存在しています。

では、以下の質問について考えてみてください。すべてイエスならば、
このページを閉じていただいても構いません。

  • 消費税が上がっても株価に影響はない
  • 金融緩和があってもなくても株価に影響はない
  • オリンピックがどこで開催されても関係ない
  • どの政党が政権を取っても関係ない
  • 大企業が破綻しても経済は変わらない
  • 企業業績がどれほど悪化してもチャートが良ければ上昇する
  • 震災やテロがあっても株価に影響はない

いかがでしょう。

この中に"NO"があってもなお、テクニカルだけで勝てると思いますか?

株価のトレンドはファンダメンタルが生みだします。もっと言えば経済の流れが大きなトレンドを生み出します。そして、ファンダメンタルが大きな流れ(トレンド)を生み出し、その大きな流れの中で需給やテクニカルに入る余地があるのです。

つまり、これを突き詰めていくとテクニカル重要性は投資期間に反比例するということになり、ファンダメンタルの重要性は投資期間に比例して大きくなるということです。

 
ファンダメンタルとテクニカル分析の先にある需給要因こそ225先物の到達点

突き詰めれば、株価は何がどうあっても買われれば上がっていきます。誤発注でも株価は上がります。これは動かしようのない事実です。

もちろん、何の理由もなく買ったり売ったりする投資家はいません。しかし、「最終的に株価が上昇するのは、買いが入ったから」ということを理解していくと、ファンダメンタルとテクニカルの見方も変わってきます。

例えば、移動平均線のゴールデンクロス。一般的に買いのサインだと言われていますね。その是非はともかく、需給要因から考えるとこれは確かに買いです。

なぜなら、ゴールデンクロスは買いだと色々なところで解説されているため、それを鵜呑みにした投資家が買ってくるからです。

同じように、テクニカル指標も割高だと言われるゾーンに入ったから売りなのではなく、割高だと思って売ってくる投資家がいるから売りなのです。

同じように聞こえるかもしれませんが、この違いは非常に大きいです。

単純に、ストキャスティクスが30%になった。割安だから買おう、というのは負け組の発想です。勝っているトレーダーは、ストキャスティクスが30%になったら買いを入れる投資家は、どれくらいいるか?を考えます。

ファンダメンタルも同様です。ある材料が買いなのか売りなのかではなくて、買いを入れる投資家はどれくらいいるのか?を考えるのです。

繰り返しますが、買いが入れば価格は上昇します。当たり前です。だからこそ、ファンダメンタルとテクニカル分析の先にある需給要因が225先物の到達点となるのです。

 
225と株式は別物?そんなバカな!

日経225先物と株式は別物だと言う人がいます。株式はやったことがあるけど、先物はやったことがない。あるいは株は分からないから先物しかやっていない、といった投資家です。

株式投資と先物が別ものだと考えている投資家は、どちらでも勝つことはできません。

日経225先物は、225の個別銘柄の集合体です。225本の木(個別銘柄)が集まって森(日経225先物)になっているのに、どうして1本1本の木が無関係だと考えられるのでしょうか?

日経225先物の投資教材では、個別株の話から逃げがちですが、本物の投資家になるには、避けては通れない道なのです。

では、日経平均の寄与度を見てみましょう。

この表を見ると、ユニクロを運営するファーストリテイリングの構成率が10.05%となっています。日経平均は225銘柄の集合ですが、実は約1割はファーストリテイリングがどうなるのか、ということで決まるのです。

次に、構成率が高いのがソフトバンク、そしてファナック、京セラ、KDDIと続きます。ファーストリテイリングと合わせた構成率の上位5社だけで、約25%です。

つまり、日経平均の構成銘柄は225あるものの、上位5社の値動きだけで、25%が決まるということになるのです。

さて、この日の日経平均株価は200円高となっていたのですが、寄与額を見てみると、ファーストリテイリング1社だけで、50円の押し上げ効果となっていました。

日経平均50円ということは、先物も50円ですから、1枚で5万円の違いが出るということですね。

これをみてもなお、個別銘柄と日経225先物は無関係だと思える人はいないでしょう。

もちろん、「一子相伝」は個別株投資のマニュアルではありませんので、『日経225先物で勝つために必要な個別株の見方』だけを解説しています。この個別株の見方をマスターすることの大きなメリットは、「225先物が大きく動く日を予測できる」ということです。リスクを排除することで、勝率を高めることができるということです。

繰り返しますが、森は1本1本の木からできていることを忘れないようにしてください。

では、いよいよ一子相伝の内容をお伝えしたいと思います。

 
全体を俯瞰する!トップダウンアプローチ

投資分析には“マクロ"“ミクロ"が存在します。

マクロ分析とは、経済全体の動きから、グローバルな視点で分析をしていくことです。

世界にはたくさんの投資家がいます。米国系ヘッジファンドや、欧州の年金基金、保険、投資銀行など様々です。

彼らは日本の株式市場のメインの参加者です。大阪証券取引所が発表している日経225先物取引の取引状況を見てみると、ほとんどが海外投資家の取引によって占められていることが分かります。

ここから分かることは、
外国人投資家の動向を制する者が日経225先物を制す!ということです。

では、外国人投資家の動きを考えるためのヒントを少しだけ教えましょう。
それは「投資家の資金は有限である」ということです。

いくらヘッジファンドや投資銀行といっても、無限に資金があるわけではありません。
つまり、「100の資金をどんな投資商品に振り分けるのか」ということが重要なのですね。

すると、日本の株式相場が良いというのは、実は重要ではなく、「他の国の株式市場よりも日本が良い」ことが、重要になってくるのです。

見えてきましたか?上がった株が下がるのは、他よりも割高になったからなんですね。

日経225先物が急騰してインドのSENSEX指数が全く上がっていなければ、外国人投資家は日本からインドに資金を移すのです。

香港ハンセン指数が上昇して、日経225先物が全く上がっていなければ、いずれ香港からの資金が日本に来る可能性が高くなるのです。

これが、トップダウンアプローチの最も基本的な考え方なのです。225一子相伝では、これ以外にも、マクロの視点から日経225先物を捉えることができるように解説しています。

日経225先物取引におけるマクロ分析で特に重要なのが……

  1. 海外株式市場の動向

    これは先ほど紹介した外国人投資家の動きですね。日経225先物のメインプレーヤーである外国人投資家の動きをここで攻略しましょう。

  2. 為替

    日経225先物は“円安メリット"だと言われます。それは、日経225先物を構成する主要企業が輸出関連だからです。

    ここで、参考までに2013年度の主要企業による想定為替レートと1円の円安による利益への影響を見てみましょう。

    上記の表を見ても分かるように、トヨタやホンダ、キヤノン、京セラ、コマツなどの主要企業は、円安によって利益が拡大する企業です。利益が拡大すれば株価が上昇し、主要企業の株価が上昇することによって、日経225先物の価格が上昇していくということになるのです。

    さらに言えば、大企業の収益が拡大することによって消費が拡大し、日本全体の景気が良くなっていくために、日本全体が買われるということなのです。

    為替の動きは日中の値動きにも大きく左右します。デイトレードをするなら為替のチェックは必須です。ドル/円、ユーロ/円を中心に、日本と取引時間の重なるオーストラリアドル(豪ドル)の動きも、実は日経225先物に影響を及ぼしています。

  3. 経済指標

    GDP(国内総生産)や雇用統計といった経済指標。経済を見極める重要な指標です。
    ここでは、重要度のランキングにして、それぞれの指標について細かく解説しています。

    例:ランクS 実質国内総生産(GDP)

    GDP(国内総生産)とは、一定の期間に国内で新たに生産された生産財の総額です。国内の経済活動の規模を貨幣で評価して、GDPの伸び率がその国の経済成長率として考えます。

    米国のGDPは、米商務省から四半期ごとに、速報値、改定値、確定値の3回に分けて発表されます。

    発表の時期は毎月下旬(21日~31日)です。以下の表をご覧いただければわかりますが、毎月下旬に、速報値、改定値、確定値のいずれかが発表されるということになります。

    GDPの内訳は、個人消費、設備投資、住宅投資、政府支出などがありますが、注目されるのは、実質GDPの伸び率です。

    前四半期を年率換算したものが、増えている(プラス)か、減っているか(マイナス)で経済の強さを判定するということです。

    では、皆さんに経済指標を見るポイントを2つほどお教えしましょう。

    1つは「経済指標の良し悪しは事前予想と比較する」ということです。経済指標については、エコノミストたちが事前に結果を予測しています。

    意外と予想にバラツキがあったりするのですが、その平均値となるコンセンサス予想を上回っていれば良い結果になるということです。

    そして2つ目です。それは「同じ指標でも状況によって重要度が変わる」ということです。極端に言えば、ほとんどの機関投資家が固唾を呑んで見守る雇用統計と、それほど注目されない雇用統計がある、ということです。

    この違いは雇用統計の結果によって、その後に何が変わるのか?ということなのですが、それを知らずに「雇用統計は重要だ!」と毎回思っていては、週末にポジションを持ち越せないでしょう。

    要するに、指標が重要かどうかを知るということは「ポジションを持ち越すことができるのかどうかを判断することができる」ということになるのです。

そのほかにも、中央銀行と経済政策や、商品市場の動向など、マクロ分析というグローバルな経済全体から、日経225先物の動向を把握するのが第3章 トップダウンアプローチで全体を俯瞰せよ!なのです。

 
225先物を構成するミクロを紐解く!ボトムアップアプローチ

マクロ分析と対にするミクロ分析。

≪第4章 ボトムアップアプローチで地に足を付けて≫で解説しているのは、日経225先物を構成する個別銘柄からのアプローチ方法です。

日経225先物は、225銘柄の集まりです。つまり、225の個別銘柄がどのように動くのかということ、特に重要度(構成率)が高い銘柄がどのように動くのかということが分かれば、日経225先物がどのように動いていくのかも分かってくるのです。

そしてもう1つ。ボトムアップアプローチで大切なポイントが「現物主導と先物主導」の相場です。

日経225先物と225銘柄の平均(日経平均)は連動していますので、

  • 個別銘柄が買われて、日経225先物が上昇するパターンと
  • 日経225先物が買われて、個別銘柄の上昇するパターンの

2つが存在しています。

前者が「現物主導」、後者が「先物主導」で、先物主導の相場の方が値動きが荒くなりやすくなります。

  • 現物主導のチャートイメージ

  • 先物主導のチャートイメージ

≪第4章 ボトムアップアプローチで地に足を付けて≫で解説する個別銘柄のミクロ分析と≪第3章 トップダウンアプローチで全体を俯瞰せよ!≫で解説したマクロ分析を組み合わせることによって、より確度の高い分析となっていくのです。

 
王道のファンダメンタル!戦略のベースはここからだ!

ファンダメンタルというと、初心者にとっては敷居が高く感じるかもしれません。しかし、それは恐らく「何の情報をどうやって見て、分析すれば良いのか検討がつかない」からなのではないでしょうか?

確かに、すべての情報がマーケットに影響を与えます。しかし、日経225先物トレードに特に重要なものは、実はそれほど多くはありません。

個人投資家の中には、本当に重要な情報を見ずに、ほとんど相場に影響を与えないような情報を一生懸命チェックしている人がいます。

そういった人に限って、日中の値動きに大きな影響を及ぼす、グローベックスのダウ先物などは見ていなかったり、日銀の政策決定会合の発表を知らなかったりするのです。

≪第5章 ファンダメンタルの戦略を立てよう!≫は、アナリストやエコノミストのような分析力を求めたものでありません。

実際に、ファンダメンタルを学ぶことでトレードに重要な以下のことが分かるようになります。

  • 今日は大きく動くのか?それともあまり動かないのか?
  • これからボックス相場が続くのか?それともトレンドが発生するのか?
  • 明日急落する可能性はどれくらいあるのか?いつもよりも高いのか?

いかがでしょう。これからボックス相場だと分かれば逆張りが有効になりますし、トレンドが発生するのであれば、順張りが有効に機能します。

これは、実は今後どのテクニカル指標を使えば有効に機能するのかを判断することができるようになる、ということです。そうです。テクニカルのダマシを減らすのはファンダメンタル分析なんですね。

繰り返しますが、難しい分析が必要なものではありません。
あくまでも最重要項目は……

  • 今日は大きく動くのか?それともあまり動かないのか?
  • これからボックス相場が続くのか?それともトレンドが発生するのか?
  • 明日急落する可能性はどれくらいあるのか?いつもよりも高いのか?

これらの項目です。まずは重要なところを抑えましょう。

 
テクニカル戦略でチャートをマスター

投資期間が短くなればなるほどテクニカルの重要性が増す、ということを解説をしました。短期売買では、ファンダメンタルよりもテクニカルの方が重要だということです。もちろん、第6章で解説するのはテクニカル指標の使い方のような単純な項目ではありません。

すべてに共通するのは、どうなったら買い(売り)が入るのか?ということ。

株価も含めて日経225先物の価格は買われれば上がります。誰が・いつ・どれくらい買いを入れるのか?そのヒントはチャートに隠されています。

チャートというのは、昨日投資を始めたばかりの初心者から熟練のプロまで、その注文の価値を等しく表したものです。

例えば、上に示した緑のライン上で、株価は何度も反転・反発しています。これは以前もここで跳ね返されたことが影響しています。いわゆる需給の考え方です。

第6章では、テクニカル分析をする上で重要な考え方について解説をしています。

ここで解説するのは、テクニカル指標が何%だから買いとか、組み合わせて精度を上げるような単純なことではありません。

なぜ、J.W.ワイルダーはRSI(相対力指数)とパラボリックという違ったテクニカル指標を開発したのか?

そして、どうして組み合わせた指標として発表しなかったのか?

さらに、ウィリアムズ%RやOOPS(ウップス)などの手法で有名な、ラリー・ウィリアムズが開発した、究極のオシレーター(アルティメット・オシレータ)という名のテクニカル指標は、なぜ投資家たちに使われていないのか?

テクニカル・トレードの本質を理解し、第8章で解説していく山本伸一のトレードテクニックで、実践トレードをマスターしてください。

 
あなたが投資で勝てない原因は≪メンタル≫のせいかもしれません

いくらトレードテクニックを教えても勝てない人がいます。知識はあるんです。分析する能力もあるんです。それでも負けてしまうのです。

なぜでしょう?それは、心のコントロールができていないからです。

実は、人間の本能は投資に向いていません。例えば、100万円の利益に対する効用(嬉しさ)と100万円の損失に対する痛みでは、損失の心理的な負担が大きいことが分かっています。

行動経済学では、これを「損失回避性」と言いますが、これを投資家に当てはめて考えると、「100万円の利益よりも100万円の損失による心理的な負担の方が大きい」ということになります。

つまり、「損大利小」(損切りできず利食いが早い)は人間の心理として、自然な行動で、人間の本能は損切りがなかなかできないようになっているということです。

さらに!人間の本能は「金額が大きくなるほど感覚が鈍くなる」という性質も持っています。

具体的に言うと、最初は数%の下落でも辛かったのに、損失が30%を超えるころには、1日で5%下落しても何とも思わなくなってしまうということです。

本能に従うと、含み損の状態では売買が荒っぽくなってしまうということです。最初は丁寧にトレードしていたのに、損が大きくなってくると以前では買わなかったポイントでも買いを入れるようになってしまうのです。

これらはほんの一例ですが、知識や技術をいくら身に付けたとしても、本能(メンタル)に従ってトレードをすると、利益が出なくなってしまうのです。

 
本能に負けてしまう≪勝てない投資家≫はすぐに分かります!

勝てない投資家は勝ったトレードを自慢します。負けたときに怒りをあらわにします。
つまり、感情の起伏が激しいのです。

だから、せっかく知識や技術があっても、“熱くなって"忘れてしまうのです。
あのとき、なぜあんな売買をしてしまったのか……・と後になって後悔しても失った資金は元に戻ってこないのです。

一方、勝っている投資家はとてもストイックです。

1億儲けた日も、いつものように吉野家で牛丼を食べます。
1億負けた日も、いつものように明日のトレードの準備をして眠ります。

勝っている投資家全員がそうではないでしょうが、少なくとも長く相場で生き残っている投資家は、心の奥底では冷静に自分を客観視しています。

第7章で解説しているのは、相場で負けてしまうメンタルのコントロール方法です。

どれだけ知識を覚えても、それだけトレード技術を磨いても、どれだけ沢山の情報を分析しても、メンタルをコントロールできなければ無駄です。

本能ですから、プロでも「損切りしたくない」とか「早く損失を取り戻したい」という気持ちに負けそうになることはあります。

しかし、メンタルコントロールさえしっかりしていれば、本能に負けず冷静に動けるので結果として知識や技術を最大限に活かすことができるようになるのです。

 
山本伸一がお贈りする一子相伝のテクニックをご紹介しましょう

山本伸一の225一子相伝には、日経225先物のあらゆる状況で利益を出すトレード術を解説しています。

投資タームで言えばデイトレードからショートスイング~中期のスイングトレードまで。デイトレードでも寄り付きエントリーや場中エントリー、さらにはナイトセッショントレードまで、あなたに伝えておくべきあらゆるトレードテクニックが解説してあるのです。

  • 中長期スイング
  • 逆張りショートスイング
  • トレンド転換チャート術
  • レンジブレイク
  • 寄り付きデイトレード
  • 上昇調整
  • SQ週の限定トレード

あなたが、ビジネスマンでも主婦でも学生でも自営業でも、夢見る駆け出しのトレーダーであったとしても、山本伸一の225一子相伝が役に立つことでしょう。

 
テクニックをどうやって効率的に利益に変え続けていくのか?リスクを最小限に抑えて利益を最大限まで伸ばしきる!ポジション・コントロールの妙を見よ!

『証券ディーラー山本伸一の225一子相伝』最終第9章はストラテジー(戦術)です。

想像してください。あなたは山本伸一の225一子相伝をマスターし、順調に利益が積み上がってきました。

そうすると、きっとあなたはこう思うでしょう。

もっと大きく利益を取りたい!

人によって目標は様々でしょうが、トレーダーとしては可能な限り多くの利益を得たいと思うのは自然です。

そして、現実にあなたは勝っている。資金も増えている。そして、勝てる自信がつくと、もっと投資資金(投資枚数)を増やせば、もっと利益を出せるはずだと考えます。

今の3倍のスピ―ドで利益を出せれば、仕事を辞められる、老後の心配もしなくても済む
今の5倍のスピードで利益を出せれば、一生お金に困ることはなくなる、
今の10倍のスピードで利益を出せれば、望むものすべてが手に入る……

心配はいらない。今までと同じようにトレードすればいいだけだ。ただ枚数が増えるだけで手法は何も変わらない、きっと勝てるはずだ……

投資の初心者が大負けして相場から退場してしまうように、儲けられる自信がついて、投資資金を増やしたときというのは、実は相場から退場する可能性が非常に高くなる瞬間です。

中途半端な自信と、投資資金を増やしたばかりで負けたくないという思いが、損切りを遅らせ、いつもの数倍の損失額が焦りを生み、いつもよりも早いエントリーポイントを選択し、そして「こんなはずはない、こんなはずはない」とつぶやきながら沈んでいくのです。

もちろん、ここで踏みとどまれればやり直しは効きます。長い人生のちょっとした押し目だと思えば、改めて再出発できるでしょう。

ただ、そうならないために資金の管理方法や投資全体のストラテジー(戦術)が必要なのです。

利益確定の決め方や、損切りの仕方なども、画一的な考え方ではなくて、そのときベストな方法を決められた方が良いにきまっています。

最終第9章では、あなたが一子相伝の投資術をマスターするために必要な考え方を解説しました。

投資で問題を抱えたとき、上手く行かなかったとき、壁にぶつかったと感じたときは、ぜひとも第9章を読んでみてください。きっとあなたへのヒントとなる言葉を見つけることができるはずです。

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では、いよいよ『225一子相伝』の価格をお伝えしたいと思います。

 
378万円

378万円。

驚かれましたでしょうか? すいません、これは山本情報会員という私山本が直接アドバイスをする投資助言会員の年会費です。

私たちの投資助言会員は、いくつかコースがありますが、最上級の助言コースは、私山本が直接アドバイスをする、山本情報会員です。

そして、山本情報会員は年会費378万円をいただいております。もちろん、それだけのサポートを行っているからです。

では、改めて『225一子相伝』の価格をお伝えしたいと思います。

37800円

いかがでしょう。山本情報会員のなんと100分の1での提供です。

あまりにも安過ぎるかもしれません。

私の225先物トレード術すべてをまとめたこの『一子相伝』を、当初はいくらでもいいから多くの人に見て欲しいとも思いましたが、私にはたくさんの社員がいます。社員の家族もいます。そしてなにより、アドバイス料をいただいて助言している会員の皆さまがいます。

そこで、今回の一子相伝の価格は37800円としました。私が27年かけて到達した225先物取引のすべてです。私はこの投資術によって何億という利益をあげてきたのです。

37800円は、たった1枚の225先物を40円獲るだけで、元が取れてしまう破格の安さです。

「山本伸一の225一子相伝」目次

  • はじめに
  • 第1章 225先物でグローバル投資家になろう!
    1. 先物取引とは
    2. 日経225先物とは?
    3. 日経225先物と日経平均株価
    4. 先物取引の仕組み
    5. 日経225先物の仕組み
    6. なぜ現物の価格と先物の価格が違うのか?
  • 第2章 225先物の売買をしてみよう!
    1. 取引時間
    2. 注文方法
    3. サーキットブレーカー
    4. 日経225にしかないメリットが盛りだくさん!
    5. ナイト・セッション
  • 第3章 トップダウンアプローチで全体を俯瞰せよ!
    1. 海外株式市場の動向
    2. 為替
    3. 経済指標
    4. 中央銀行と経済政策
    5. 商品市場の動向
  • 第4章 ボトムアップアプローチで地に足を付けて
    1. 現物主導と先物主導
    2. 寄与度
    3. 現物主導と先物主導の違い
    4. 現物主導の相場の特徴
    5. 決算発表
    6. 為替
  • 第5章 ファンダメンタルの戦略を立てよう!
    1. すべては需給で成り立っていることを忘れない
    2. 相場の参加者を知る
    3. 外資系証券経由の注文動向
    4. イベント
    5. アノマリー
    6. CME(グローベックス)
  • 第6章 テクニカル戦略でチャートをマスター
    1. チャートの節目
    2. 直近の高値と安値
    3. 印象的な高値と安値
    4. 何度も跳ね返されている価格帯
    5. テクニカル指標の有効な使い方
  • 第7章 投資で勝てる心を身に付ける!メンタルアプローチ
    1. 知識と技術だけでは投資で勝つことはできません
    2. 行動経済学
    3. プロスペクト理論「損大利小」は人間の本能
    4. プロスペクト理論 金額が大きくなると感覚がマヒする!
    5. なぜ投資家は失敗してしまうのか?
    6. 投資がしたい!
    7. アンカリング効果
    8. メンタルアプローチのまとめ
  • 第8章 山本伸一が贈る一子相伝の投資術
    1. 中長期のスイングトレード
    2. 短期の逆張りショートスイング
    3. 225先物トレンド転換チャート術
    4. レンジブレイク
    5. 225先物の寄り付きデイトレード術
    6. 上昇調整
    7. SQ週の限定トレード(大口投資家の仕掛けを狙う)
  • 第9章 投資戦術の構築
    1. 売りの重要性
    2. 売りと買いの違い
    3. セリングクライマックス
    4. ロスカットについて
    5. 利益確定について
    6. デイトレでは何をみれば良いのか?
    7. 225資金管理術
  • 終わりに

もちろん、多彩な図版でわかりやすく解説しています。

証券ディーラーの隠し技【山本伸一の225一子相伝】 商品画像

 
証券ディーラー・山本伸一

  1. 特典1
    ご購入後、30日間の銘柄サポートメール
    発行元の当社、株式会社グロースアドバイザーズ注目の銘柄について、5銘柄以上を推奨理由と共に無料公開いたします。正規の投資顧問サービスのアナリストの実力を、まずは実感してください。情報は専用サイトにて閲覧していただけます。
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    期限を設けず、購入ユーザー様からの教材手法に関するご質問にお答えいたします。サポート用メールアドレス、またはサポートダイアル(03-5205-7033)にお気軽にお問い合わせください。サポート回数は無制限、期限は無期限です。
  3. 特典3
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    プロのアナリストが分析した市況ニュースをメールでお届けします。とくに翌日の相場のポイントを解説した、明日の株新聞には定評があります。個人投資家必見のメールマガジンです。
証券ディーラーの隠し技/山本伸一の一子相伝/通常販売価格37,800円
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証券ディーラーの隠し技【山本伸一の225一子相伝】/投資顧問会社グロースアドバイザーズ提供の投資マニュアル

  • 発行者
    株式会社グロースアドバイザーズ 関東財務局長(金商)第2117号
  • 発行責任者
    山本伸一
  • 価格
    37,800円(冊子版は40,800円(送料3,000円がかかります)・ともに税込)
  • 媒体
    pdfデータ、冊子(ともに231ページ)
  • 関連URL
    http://www.growth-advisors.jp/(株式会社グロースアドバイザーズ)
     
    http://www.kabutomato.jp/(グロースアドバイザーズ株式情報サイト「株とまと」)
     
    http://navi.growth-advisors.jp/(グロースナビゲーター/投資顧問の[投資マニュアル]&[銘柄付きレポート]」)
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    証券ディーラーの隠し技【山本伸一の225一子相伝】商品詳細
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【冊子版の場合】
冊子については、決済確認日の翌営業日に発送いたします。
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【ご注意】
以下の場合は、お届けにお時間をいただくことがありますのでご了承ください。
  • お届け先の入力内容に確認が生じた場合
  • ご注文が混み合っている場合
  • 年末年始、ゴールデンウィーク、夏期休業など休業日が続く場合

本文、当商品は、投資の参考となる情報の提供を目的としております。投資にあたっての意志決定、判断は、あくまでもご自身の責任でお願いします。情報の内容に関して万全を期しておりますが、これを保証するものではありません。また、これらの情報に基づいて被った如何なる損害についても弊社は一切の責任を負いかねます。当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。株式等有価証券の取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。株式等有価証券の取引には取引業者の売買手数料がかかります。

 
最後に

いかがでしょうか。『一子相伝』には、おそらくあなたが今までどんな本や教材でも出会ったことのなかった手法・戦術・戦略があるはずです。

なぜなら、一子相伝にある1つ1つの手法は私が27年かけて、少しずつ磨き続けてきたものだからです。

この手法を公開することに躊躇はありません。むしろ、公開しないまま埋もれてしまう方が残念なことです。

私がリーマンショック後に一念発起し、投資助言をするグロースアドバイザーズを立ち上げてから5年が立ちました。

お客様1人1人に細かなアドバイスをすることができるようになってきましたが、電話やメールでは、すべてを伝えきるにはとてもたくさんの時間がかかってしまいます。

もしもあなたが、相場で安定した収益を生み出したいと本気で思っているのなら、ぜひ『一子相伝』を手に取ってください。

もしもあなたが、トレードをもう辞めたいと思ったとき、最後だと思ってこのマニュアルを読んでみてください。

きっと、相場の厳しさを感じるとともに、このマニュアルをマスターすれば投資家として豊かな生活をする自分自身が想像できるようになるはずです。そして投資をしてみようと思うはずです。

どんなことでも遅過ぎることはありません。ぜひ、私の225先物投資の集大成を手に入れてください。

山本伸一

 

【山本伸一の225一子相伝】はこちらから入手できます

証券ディーラーの隠し技【山本伸一の225一子相伝】/投資顧問会社グロースアドバイザーズ提供の投資マニュアル

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    株式会社グロースアドバイザーズ 関東財務局長(金商)第2117号
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    37,800円(冊子版は40,800円(送料3,000円がかかります)・ともに税込)
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    pdfデータ、冊子(ともに231ページ)
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    http://www.growth-advisors.jp/(株式会社グロースアドバイザーズ)
     
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