チャートでもない。業績やテーマでもない。板こそが相場だ!

株式会社グロースアドバイザーズ 関東財務局長(金商)第2117号

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皆さんは、≪板≫を見ていますか?

そう、この板です。

板の画像

個人投資家の中には、「買うと決めたら成行ですぐに買う!」
という方が少なからずいますが、それは値段を見ずに買い物するようなもの。

いくらで買えるのかは、板情報をみなければ分かりません。
チャートだけでは分かりませんし、
もしかするととんでもない高値で買わなければならないかもしれません。

例えば、上の板情報であれば今の株価は419円ですが、
実際に買おうとすると421円でしか買うことできません。

もし、あなたが今まで板を見ずに買いを入れていたとしたら、
きっと過去に何度も損をしているはずです。
そんな高い株価で買う必要はなかったはずです。

 
板を見ても分からないから無視ですか?

「板を見ても分からないんだよね」
そう言う方は確かに多いです。

でも、そう言う方はそもそも私と違う板を見ているかもしれません。

あなたが見ているのは、こんな板ですか?

板の画像(5本)

「そうそう、この板」と思ったあなた、だいぶ時代に乗り遅れていますね。
これくらいの板情報では、判断しきれない部分が多すぎます。

では、これくらいの板情報が見られたらどうでしょう。

板の画像(8本)

これくらいあれば、板情報としての役割は十分に果たせます。
節目の株価もきちんと見ることができます。

でも、実はこんな板を見ることが可能だとご存知でしょうか?

板の画像(フル板)

これは「フル板情報」です。

古い板ではなくFULL(全部)です。

もちろん、これはプロトレーダーだけではなく、あなたでも見ることが可能です。
(利用条件は各証券会社によって違います)

もちろん、普段フル板情報を見ながら売買する必要はありませんが、
こんな情報もあるのだということは知っておいて損はないですね。

 
デイトレのつもりだったのに売れなかった! 強制的に持ち越しをさせられたら……次の日ストップ安(涙)

なんということでしょう。
きっと、値動きの激しい材料株か、板が薄い銘柄でデイトレードをしてしまったのですね。

板が薄い=取引量が少ないと≪ザラ場引け≫が発生することが有り得ます。

ザラ場引けを知らない?という方は、少なくとも短期トレードにおいては
とても高いリスクを背負っていることを理解する必要があります。

※ザラ場引けとは……
ザラ場引けとは、取引の最終時間(大引け)に売買が成立しなかった場合ザラ場(取引時間)の株価で取引が終了すること。

つまり、いくら引けで決済したくてもできない可能性がある、ということです。
引け成りでも、引け指しでも、決済できない場合があるということです。

ザラ場引けになると、板はこんな感じになります。

板の画像(ザラ場引け)

そんなに頻繁にあるわけではありませんが、重要な相場のルールです。
これを知らずに「大引けで決済すればいいや」と考えていると、

デイトレのつもりだったのに売れなかった!
強制的に持ち越しをさせられたら……次の日ストップ安(涙)となるのです。

 
チャートじゃないんだ… 業績やテーマでもないんだ…板こそが相場なのだ!

板には、「相場のすべて」が詰まっています。

これは決して大げさな表現ではありません。

今この瞬間に買える株価は、板情報を見なければ分かりません。
今この瞬間に買える株数も、板情報を見なければ分かりません。

今までどうやって買われてきたのかも、板情報にある「歩み値」を見なければ分かりません。
1分足の出来高をみても分かりません。

※歩み値とは、それまでの株価の推移を表示したもの

板の画像(歩み値)

売り板が厚ければ、売りたい投資家がたくさんいるように見えますね。

歩み値を見れば、たくさんの小口投資家が買ったのか
大口の投資家が一気に買ったのか分かりますね。

これらも板情報からでしか判断できません。

チャートが過去から未来を読むものなら、
板情報は「今」から未来を予測するものです。

もちろん、板読みトレードテクニックでは、
板情報のすべてを解説していきます。

読者の声01

正直、先日まで板を軽視していました。

相場はファンダメンタル分析とテクニカル分析ができれば
勝つことができると思っていましたから。

だから、決算書の見方や割安度の分析、理論株価の算出方法など
あらゆる書籍を読み漁りました。

テクニカル分析でもチャートに関する本は、何十冊も読みましたし
テクニカル指標の見方もありとあらゆる検証をしながら、実践してみました。

でも、上手くいきませんでした。何か見方が違うのだと思って、
もっとPERが割安なものを選んでみたり、
テクニカル指標の数値を5日から6日に変えてみたりたくさんいじりました。

それでも、勝てませんでした。だから、自分には投資の才能がひとかけらもない、
そうでなければ、もう個人投資家が相場で勝つのは不可能なのだと思っていました。

そんなときに出会った【板読みトレードテクニック】。

ファンダメンタルとテクニカルこそ相場のすべてだと思っていた私にとって、
読む前は、はっきり言って正攻法ではない、と思っていました。

期待していなかったというと嘘ですけど、
最後にダメもとで敬遠していた板情報をみてみよう、と思って手に取り読み進めていくと、
何と言うか、衝撃とともに、力が抜けました。

それは、今までの私の努力が否定されるようでもあり、
失ってしまった時間と資産の大きさに気付かされたからです。

「株は買われれば上がる」。
ファンダメンタルもテクニカルも投資家が買うための材料だ。
投資家が買いを入れる理由は投資家の数だけある。
だから、すでに発注されている株数=板情報にある株数が重要なんだ。

そうです。デイトレード目的で買い注文を入れても、
数年保有するつもりで買い注文を入れても、
「今」このときの株価に対する影響は同じだったんです。

私は今では、ファンダメンタルとテクニカルに並んで板情報=需給の分析は
株式投資に必要な3つの分析手法だと思っています。

 
玄人には何が見えているのか?

玄人はいったい板情報から相場の何を見ているのでしょうか?
一言で言えば、「株価の未来」です。

具体的には

「ここで大量の買い板が現れた場合、株価はどうなるのか?」

「この売り板が全部喰われた場合、株価はどのようになるのか?」

単純にいえば、こういうことです。

この【板読みトレードテクニック】を
一言で表すならば、それは【未来を見据えた玄人の売買手法】です。

板の見方ではなどではありません。
買いの「株価・株数・タイミング」すべてに意味を持たせた板の実践的な使い方です。

では、中身を少しご覧にいれましょう。
もちろん、最も大切なことはお見せできません。
想像力を働かせてご覧ください。

  • パニック・オーダー

    人間は利益を取り逃すよりも損失を出すことを嫌います。

    「急がないと買いそびれてしまう」という気持ちと
    「早くしないと損失が膨れ上がってしまう」という気持ち。

    パニックオーダーは、この人間の本能とも言える投資行動を逆手に取った手法です。

    これを可能にしたのがフル板情報による投資家の指値と逆指値、
    そしてアローヘッドによる高速化でした。

    では、サンプルをみてみましょう。

    2秒でストップ安のチャート

    この銘柄は前引け間際に2200円から1850円まで220円(約16%)の急落をみせています。

    特に2100円台の後半から1850円(これはストップ安でした)までの
    下落に要した時間は、わずか2秒です。

    買っていた投資家は、こうなってしまうと、どうしようもありませんね。

    このパニック的な売りが出てしまった銘柄の狙い方・勝ち方をまとめたのが
    『パニック・オーダー』なのです。

  • ディレクション・ストロング

    買いたい株価で買いたい株数を買う。それはただの素人です。

    プロが考えるのは、どのような板の状態になったら板が強く見えるのか?

    それはつまり、今後に上昇していく可能性を高める「プロの一手」。

    503円で買いたいが、敢えて504円で買うことの意味。

    5000株買いたいが、敢えて6000株買うことによって、生まれる効果。

    板を読み、タイミングをその瞬間に最高の指値を入れる。

    あなたの指値1つで、板の強さ=株価の強さを演出(ディレクション)することが
    可能になるのです。

  • グッド・チャート

    板情報によるトレードで、忘れてはいけない2つのことがあります。

    1つは「自分も相場に参加している投資家の1人」であるということ。

    もう1つは、「何を見て買いの判断をしているのかは投資家によって違う」と
    いうことです。

    チャートしか見ていない投資家もいますし、ファンダメンタルで割安だと判断
    したら成行で買いを入れるような投資家も存在しています。

    ゴールデン・クロスのチャート

    チャートとは株価の推移であり、それをより正確に・細かく見られるのが
    板であり歩み値です。

    板情報からチャートを作り出すことは可能であっても、逆はできません。

    ここに存在する「板情報の優位性」を使ったトレード手法が『グッドチャート』
    なのです。

  • ゲット・アップ・ティック

    買いたいけれど、スプレッドが開いていて怖い。

    買った瞬間に売ったら大損してしまう、

    こんな板の状態です。

    板の画像

    もしも、今すぐに385円で買うと上がらなかった場合は
    382円で損切りしなければなりません。

    チャートを見ているだけでは分からないこのリスク。

    板をみているからこそ躊躇してしまいがちな買いエントリーの状況で、
    最も利益の上がる可能性が高い「一手」が存在しています。

    それが、『ゲット・アップ・ティック』です。

    実は、このゲットアップティックは、ディレクション・ストロングや
    グッド・チャートと組み合わせることによって、
    さらに大きな効果を生み出すことが可能となります。

    『ゲット・アップ・ティック』は、アップティックを最短で獲りに行く
    至高のトレードテクニックなのです。

いかがでしょう。

板の状況に合わせて、取るべき戦略は違います。

板の厚さや状況によって、321円で買うのがベストなのか、
322円で買いを入れるのがベストなのか、選択は違います。

板の状況によっては、5000株が良いのか6000株の買いが良いのかも違います。
わずか1000株でも、板においては大きく状況を変えることが可能です。

あなたのその1株が、相場の状況を激変させるかもしれないのです。
それほど繊細に、板を見ながら注文を出すのです。

読者の声02

「この1株に意味を持たせる」なんて、素人では考えも及びませんでした。

指値を入れる株価・株数・タイミング。これらのすべてに意味があるというのは
合っているかは分かりませんが、まるで数十手先を読んだ将棋のようです。

私は、目先の株価ばかりをみていました。「少しでも安く買いたい」と思って
安いところに指値をしたり、約定しにくい節目に入れてみたり。

買いたいと思ったらすぐに注文を入れて、欲しい株数だけを買える株価で買っていました。

本当に、過去の自分の行動が恥ずかしくて仕方ありません。
今では、今までよりも1円違う株価に注文を入れるようになりましたし、
欲しい株数ではなく、次に買いが入ってきやすい株数で買うようになりました。

ほんのわずかな違いですが、勝率は見違えるほど上がりました。
本当にありがとうございます。

読者の声03

ありがとうございます! 初めてストップ高を取ることができました!

マニュアル通りに自分が買いを入れた瞬間から、どんどん買い注文が膨らんで
いくのが本当に信じられませんでした。

ストップ高に張り付いたときには、まさかという気持ちと、あまりに思い通りに
行き過ぎて、不思議な気持ちになりました。

これから株価が上昇するから買うのではなく、自分が買ったら他の人が
買いで付いて来てくれるという、何とも不思議な感覚です。

「今まで自分が買っていた理由を、今度は自分で作り出す」
タイトル通り、このマニュアルは"プロ"というよりも"玄人"という感じです。

読者の声04

この高速売買の時代に、板なんか見ても意味ないと思っていました。

過去の自分に板を見ないで売買することが
どれほど危険なことだったか教えてあげたいです。

知らぬが仏とはよく言ったもので、
これまでのやり方を続けていたらいつ投資資金をなくしても不思議ではなかったと思います。

負けて資産を失う前に、勝てる手法に出会えて本当に良かったと思っています。

読者の声05

これはすごいですよ。書いてある通りに注文を入れているだけなのに、
面白いように買いが入ります。

特にスプレッド・アド・ワンという手法が気に入っています。
特に私が大好きなスプレッドが発生しやすい新興銘柄では
莫大な効果を発揮してます。

私は投資歴がもう10年くらいになりますが、
本でも読んだことがないですしとても画期的な手法じゃないですか?

これからも、個人投資家の役に立つ手法をよろしくお願いします。

 
1カイ2ヤリの投資家が総退場してから2年……板読みは今も有効だった!

かつて、板の勢いを見ながら1円で買って2円で売る「1カイ2ヤリ」という
トレード手法がありました。いわゆる「1円抜き」という手法です。

証券ディーラーの中にも、「1カイ2ヤリ」を中心に利益を上げている人がいましたが、
高速売買の台頭によって実践できなくなってしまいました。

なぜなら、買おうと思ったときにはコンピューターに先を越されてしまい
買いを入れようとした瞬間には、すでに売り板がなくなってしまうようになったからです。

武器を1つしか持たない投資家は、新たな手法が確立するまで負け続けるしかありません。

事実、「1カイ2ヤリ」という1つの手法だけで売買をしていた投資家は、
ほぼすべて株式市場から「退場」してしまいました。

時代は変化しますから、対応力のない投資家はいずれ消えてしまうでしょう。

しかし、板情報が教えてくれる

「今いくらで買えるのか?」
「今、何株買えるのか」
「何人売りたいのか」
「100円に何株の売りがあるのか」

こうした情報は、不変です。

そして、不変の情報をマスターしていれば
どのような相場になったとしても「対応」することが可能です。

さらに、【板読みトレードテクニック】では
板情報を使った、実践トレードテクニックが満載。

板を知って、読み解き、実践に使う。

これであなたも、どんな相場でも利益を上げ続ける
玄人トレーダーになりましょう。

 
アルゴリズムでさえも手玉に取る!

2010年、東京証券取引所が次世代株式売買システム『アローヘッド』を導入し
高速売買が始まりました。

これによって、コンピューターにあらかじめ設定されたプログラム通りに
高速で発注するアルゴリズム取引が台頭。
目で追うことができないほどの高速売買と板の出し入れは、すでに日常茶飯事です。

1カイ2ヤリの証券ディーラーは、「板は意味をなさなくなった!」と
嘆き、個人投資家は板を見ることをやめて、市場から離れていきました。

しかし、本当に板は死んだのでしょうか?

いいえ、そんなことはありません。

少なくとも、アローヘッドに変わるまで、先ほどの「フル板情報」は
プロの投資家しか見ることはできませんでしたし、
すべての歩み値を見ることもできませんでした。

つまり、「板は以前よりもたくさんの情報を教えてくれるようになった」のです。

結局、アルゴリズム取引の台頭で絶滅したのは、
「1カイ2ヤリの武器を持たない投資家」や「変化に対応できない投資家」、
そして何も知らずに「板のチェックをしていない個人投資家」だったのです。

「板読みトレードテクニック」目次

  • まえがき
  • 第1章 板情報の基本
    1. 板情報とは?
      • 板の基本的な見方
      • ティックとは
      • 歩み値とは
      • 歩み値の見方
      • アローヘッド導入後の板と歩み値の変化
      • 板が「厚い・薄い」とは?
    2. 板を見る目的
      • リアルタイムで需給状況を知る
      • その日の売買成立状況を振り返る
      • 欲しい株数が買えるのかどうかを知る
    3. 板情報から何が読み取れるのか?
      • 板から見える投資家の心理
      • 変化から動きを見る
      • 見せ板とは?
      • 板情報には「チャート上にはない株価の動きがある」
  • 第2章 板情報を読み解く
    1. フル板情報から見えてくる投資家の気持ち
    2. 1ティックずらした注文
    3. 歩み値から推移をみる
    4. デイトレーダーの注文なのか、中長期投資家の注文なのか
    5. 板の薄さはリスクの大きさ
    6. 強いのか?弱いのか?強い
  • 第3章 アルゴリズム・アローヘッド
    1. アローヘッドとは
    2. アローヘッドによって何が変わったのか?
    3. アルゴリズム取引とは
    4. どのようなアルゴリズムが存在するのか?
    5. ハイ・フリクエンシー・トレード(HFT)
    6. 1カイ2ヤリの投資家が総退場
    7. アルゴリズムトレードと年金運用
    8. アルゴリズムに勝つトレード術とは
  • 第4章 板を使った売買の基本
    1. 板は厚い方に動く
    2. 売りなのか、現物売りなのか
    3. 保有期間が短い投資家ほど板に注文を乗せない
  • 第5章 板を使った売買のテクニック
    1. パニックオーダー
    2. ディレクション・ストロング
    3. グッド・チャート
    4. ゲットアップティック
  • 第6章 終わりに

もちろん、多彩な図版でわかりやすく解説しています。

板読みトレードテクニック 商品画像

 
Q&A

  1. 1投資の初心者ですが実践可能でしょうか?

    大丈夫です。心配は要りません。

    板読みトレードテクニックでは、板情報の基本的な見方から順を追って板情報の使い方、そして実践的なトレード手法まで解説をしています。

    私たちは、これまで24もの投資手法を開発・販売して参りました。 簡単なことを分かりにくく解説するのではなく、誰でも理解・実践できることを大前提として、作成しています。

    また、万一わからない部分があれば、メールやお電話でもサポートしておりますので、初心者の方でも安心して実施していただけると思います。

  2. 2デイトレード用の投資マニュアルなのでしょうか?

    本マニュアルは、デイトレード〜数日の短期トレードで最も効果を発揮します。

    もちろん、よりリスクを抑えて利益率を向上させることができますから、中長期投資においても効果を実感することができるでしょう。

  3. 3アローヘッドのせいで板に意味はなくなったのでは?

    アローヘッドの導入によって、これまで見られなかった情報がより多く、より細かく見られるようになりました。

    むしろ板情報の重要性は、以前よりも格段に増しています。アローヘッド導入以前から有効な手法は、今でも十分に有効であり本教材にもしっかりと記載しておりますので、ご期待いただければと思います。

  4. 4購入後のサポートはありますか?

    もちろんです。ご購入者の方には、毎日のメールマガジンに加えて、ご質問に関するメールやお電話でのお問い合わせに対応しております。

    どうぞご安心ください。

 
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本文、当商品は、投資の参考となる情報の提供を目的としております。投資にあたっての意志決定、判断は、あくまでもご自身の責任でお願いします。情報の内容に関して万全を期しておりますが、これを保証するものではありません。また、これらの情報に基づいて被った如何なる損害についても弊社は一切の責任を負いかねます。当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。株式等有価証券の取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。株式等有価証券の取引には取引業者の売買手数料がかかります。

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最後に

板には投資に必要なすべてが詰まっています。

株価というものは、どんな銘柄であったとしても
「買われれば上がります」。

もしも小型株に100億円の買いが入ったとして、急騰しないことがあるでしょうか?

買いを入れる理由は、投資家の数だけ存在しています。

「業績が拡大すると思ったから」

「RSIが割安だから」

「直近の高値を上回ったから」

「同業他社が上昇しているから」

「PBRが1倍を割れているから」

そうです。ファンダメンタルもテクニカルも、
誰かが買いを入れる材料の1つでしかありません。

しかしながら板情報は、どんな理由であったとしても
買いを入れた投資家と売りを入れた投資家の注文が表示されています。

これが、需要と供給です。

株式投資で勝ち続けるには、業績・チャート・需給の3つが必要です。
これらをすべて組み合わせてこそ、最大限の力を発揮することが可能なのです。

そして、短期トレードの繊細さは、この板情報(需給)に詰まっています。

クラシックな投資手法である板読み。

長年、ディーラーたちの生活を支えてきた板読みは
ここ数年で、一気に勢力図が塗り替わりました。

今まで板読みを実践していなかった方はもちろん、
板読みに挑戦して、あきらめてしまったあなた。

板は変わりました。

今日が、あなたの新たな投資生活の第一歩になります。

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