陽線が付く日は買え! 陰線が付く日は売れ!

株式会社グロースアドバイザーズ 関東財務局長(金商)第2117号

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陽線が付く日は買え! 陰線が付く日は売れ!陽線が付く日は買え! 陰線が付く日は売れ!

それは「上がる日に買う」、「下がる日に売る」ということです。もっと言えば「陽線が付く日に買う」、「陰線が付く日に売る」ということになります。

当たり前だと思うかもしれません。しかし、個人投資家たちはこのことをきちんと理解せずに売買をしてしまいます。

例えば、1円で買って2円で売るという「1カイ2ヤリ」のトレードは、陽線になるとか、陰線になるということを考慮していません。

もちろん、1%程度の利益で決済する、数ティックの値幅を取りに行くようなトレードにおいても、その日に陽線になるのか、陰線になるのかは考慮していないでしょう。

つまり、一見当たり前に聞こえる「上がる日に買う」、「下がる日に売る」というのは、すべてのデイトレード手法には当てはまらず、個人投資家はあまり意識することができていないのです。

さらに言えば、たとえ陽線が付く日に買うということを意識していると思っていても、実際は移動平均線のゴールデンクロスや、ストキャスティクス、MACDの買いサインといったテクニカル指標や、業績の上方修正、業務提携などの材料を見ているだけの投資家も多いのが実情です。

テクニカル指標やファンダメンタル、ニュース(材料)は、あくまでも上昇の可能性を高める要素であり、上昇に必要な要素ではありません。

デイトレードは、シンプルでありつつシビアなトレードです。見ているポイントがずれてしては、勝つことは難しくなってしまいます。株式トレード ブレイクショットでは、皆さんが「ブレない投資家」になってほしいと願っています。

 
相場参加者の「強気を買い」、「弱気を売る」

「株価が上がる」ということは、投資家が強気になっているということです。

反対に、株価が下落するということは投資家が弱気になっているということです。
すべての投資家の買いの理由が強気であるからではありませんが、弱気になっているのに新たに買いを入れる投資家はいないでしょう。

株式トレード ブレイクショットのポイントは陽線で買い、陰線でうることですが、言い換えれば投資家の「強気を買い」、「弱気を売る」ということだと言えるでしょう。

そして、投資家の強気と弱気が転換するポイントを見抜くことで、「陽線が付く日に買い」、「陰線が付く日に売る」ということができるのです!

陽線が付く日に買い、陰線が付く日に売る

ここで陽線と陰線について確認しておきましょう。

(日経平均のチャート)

上の図は、日経平均の日足(1日ごとの値動きを示した)チャートです。

ご覧のように、株価の上昇が続く場面では陽線(赤い線)が多く、下落が続く場面では陰線(青の線)が多く出ています。

すでに投資経験のある方々にはいまさらな話ですいません。

でも、もう少しだけお付き合いください。
この陽線と陰線からなるローソク足と呼ばれるチャート。実は江戸時代に日本で考案されたものなんです。

現在では、値動きだけではなく相場の勢いを合わせて表現できるチャートとして、世界でも幅広く用いられています。

(ローソク足の図)

世界中の投資家、機関投資家がローソク足(candle stick)を常用するのには理由があります。

それは 、
ごくシンプルなルールでありながら、継続的に安定的に利益を積み上げるのに必要だからです。

もちろん、いまさら「下ヒゲがでたら買え」などというものではありません。

この手法は

陽線や 陰線を 高確率で獲る手法となります。

株式トレード ブレイクショットという手法は、証券ディーラーである山本伸一がプロが使うトレード手法をマニュアル化したものです。

もちろん、100戦100勝はありえませんが、それでも、個人投資家がテクニカル指標を見て「今日はいやな予感がする」とか「ルールと違って下がりそうだから」などと判断するより、総じてよい結果をもたらします。

 
証券ディーラー・山本伸一です

ご挨拶が遅れてしまい、誠に申し訳ございません。

私は山本伸一と申します。中央大学法学部を卒業後、日興証券に入社。その後、永和証券、木村証券にてディーリング業務を担当してきました。

現在49歳。大学卒業後、すぐに日興証券に勤めましたので、投資業界一筋27年になります。

日々、生き物である相場と戦い、利益を上げ続けることだけに人生を捧げてきました。証券ディーラーの使命は、とにかく利益を上げることにあります。それが存在価値であるからです。

証券ディーラーのメインはデイトレードです。一定の結果を残したディーラーはポジションの持ち越しを許されますが、結果を出していない新人ディーラーは持ち越しができません。

つまり、デイトレードで結果を残さなければ、一人前の証券ディーラーにはなれないのです。

デイトレードが不得意な証券ディーラーなど存在しません。

そして私は、証券ディーラーとして、投資顧問会社の代表として、28年間、証券業界第一線で活躍をしてきました。

私は「株式トレード ブレイクショット」という手法を自信を持ってお届けすることができます!

 
朝一番を制する者がデイトレードを制す!

種明かしをしてしまうと、本マニュアルで紹介するのは
「酒田五法」「オープニング・レンジ・ブレイクアウト」「イニシャル・レンジ・ブレイクアウト」「ギャップアップ・ギャップダウンリバーサル」「OOPS(ウップス)」など、すでに確立された多くの投資手法の上に成り立っています。

上記にあげた手法をすべて把握し、しかもそれぞれを適材適所で使いこなし、利益を上げている方であれば本マニュアルは不要でしょう。

しかし、現実には多くの個人投資家が相場で利益をあげることができず、とくにデイトレーダーに関しては95%が1年後には退場しているという現実があります。

グロースアドバイザーズでは、個人投資家がデイトレードで利益を上げるために最適な投資先である日経225先物を多くの投資家に攻略していただくために、様々な投資手法を検証・出版してきました。

それらの中でも、この手法は本命といえるものです。

先人たちが創り上げた普遍の法則を、株価変動の特性(外的要因や値動きのクセ、相場参加者たちの顔ぶれ)に対して最適化し、さらに個人投資家のエントリールールと、利益確定、損切りルールを定めたものです。



相場をシンプルに考えると、ギャップアップ/ダウンリバーサル、ギャップ→レンジ→ブレイク、ブレイク→V字リバーサル、レンジ→ブレイク、ブレイク→レンジに集約されます。 つまり レンジブレイクアウト、ギャップリバーサル、V字リバーサル これらを習得すれば、場中のあらゆる値動きに対応できるようになるのです。
そして、この手法を手にすることで、あなたはこれらのメリットを手に入れることができます。
  • 相場のトレンドが把握できるようになります

    トレンド発生の可能性あり、と判断すれば、次はエントリーの準備です。また、ノントレンドの可能性ありと判断すれば、その日は相場を休んでかまいません

  • トレンドの方向とエントリーポイント、及びエグジットポイントが判断できるようになります

    どのような状態になれば陽線の可能性が高いか、または陰線の可能性が高いか。またその場合のエントリー方法。さらには利益確定のための「指値」の入れ方と、損切りのための「逆指値」の値幅の決め方まで、マニュアル化されています

    たとえあなたが初心者であっても、他の多くの上級者と同じ判断をして同じ取引を行いやすい手法です。

  • 適切な損切りを実行できるようになります

    損切り用の「逆指値」をいれたら相場を離れてよいのです。いや、むしろ離れるべきでしょう。

    適切な損切りは相場で生き残るための第一条件です。個人投資家の多くが損切りを受け入れることができず、損を膨らましてせっかくの利益をなくしてしまうことが多く見られます。

    「損切り」は恥じても失敗でもありません。相場で利益を上げるための必要損なのです。「日経225先物」は20~30倍のレバレッジを活かして、投資資金に対して大きな利益を生む可能性を持つと同時に、損切りを怠れば証拠金を失うリスクがあります。

    数度の損切りで資金を減らすことのないよう、大切な資金を守り、次のトレードで巻き返すためにも、損切りは機械的に行ってください

  • 利益を伸ばせるようになります

    これも上記の損切りの重要性と同様です。せっかくトレンド判断に成功したのに、負けグセがついてしまったトレーダーはせっかくの利を失うまいと早仕舞いになる傾向があります。

    これはエントリーしたあとは「最高値で売ってやる」などと目をこらさず、利益確定の指値をいれておきましょう。

  • 全自動トレードより心に余裕が生まれます

    これは、実際の利用者からの声でわかったことなのですが、過去に全自動システムトレードツールを導入してシステム任せで資産運用していた方々からの反響です。

    自動売買ツールでの運用は勝ち負けが一進一退な上に、ときにはドローダウン(大きく損失を出すこと)をしてしまうので、結局、ドローダウンが発生しないか気になって仕方がないというのです。

    この「ブレイクショット」であれば、損切りラインを自分で設定してあるという安心感から、相場を離れている間でも精神的に余裕が生まれるということでした。ぜひ、参考にしてください。

  • デイトレード全般に上手くなります

    専業でトレードできる環境ではない方のために、15分~30分までの監視ののちに判断としていますが、終日相場を監視できる環境にある方はこの時間の制限を外してさらにチャンスを広げてください。

    結局、チャートというものは「レンジ→ブレイク」「ギャップ→リバーサル」「ギャップ→レンジ→ブレイク」のいずれかに集約されます。

    「ブレイクショット」はデイトレードの本質を洗い出し、各節目に達した時の投資家心理を予見して相場の動きに乗るというトレードの王道です。

    まずは本マニュアルのルールをしっかり守ることから始めて、その後、マニュアルで紹介された手法を十分に理解したのちは、監視時間の制約を外して自在に日中の値動きを利益に変えていくことができます

つまり

このような陽線を「買う」ことができるようになるのです。
実際に、日足だけを見ていてもなかなか「反騰日」「続伸日」というのは確信できません。

しかし、株式トレードブレイクショットで日中足の値動きを見分けられるようになればその後は、「今日は買い」、「今日は売り」と、機械的に判断してエントリーしていけばよいのです。

最後は、淡々と機械的に売買を繰り返すことで利益をコツコツと積み上げていけば良いのです

あなたは、午前中だけで相場を監視する時間から解放されます。含み損を抱えるストレスから解放されます。情報を探し続ける労力が不要になります。トレードがきっと楽しくなってくることでしょう。

 
朝イチ デイトレードの本命マニュアルです!

株式トレード ブレイクショットは、朝イチで実践するデイトレードマニュアルの本命です。なにしろ

上昇を「買い」で獲り、下落を「売り」で獲る

そのために必要なことは、やはり市場参加者の心理を読み取ることです。 具体的には、投資家が「強気になるタイミング」、「弱気になるタイミング」を見極めることになるのです。

この「赤い点線の時間帯」で、どのような市場心理を読み取るか、が必要となります。

そしてエントリーのあと、市場参加者があなたの思惑通りに「買い上がる」または「売り下がる」のを見て、多くの市場参加者に勝ったという爽快感。さらには、機関投資家の判断に勝ったという征服感さえ覚えるかもしれません。

しかし、

 勝って兜の緒を締めよ

「株式トレード ブレイクショット」といえども、勝率100%の必勝法ではありません。

ただし、実践を繰り返していき成功体験を積み重ねていくことで、相場での成功を確信することでしょう

もちろん、損切る日もあり、「休むも相場」の日もありますから、決して5連勝したとしても、全財産を相場につぎ込むなどということはしないでください。

本マニュアルでは、個人投資家がまず行うべき「リスク管理」についてもまとめてありますので、まずはしっかりマニュアルを読んでから取引を開始してください。

無料モニターの体験者から、感想をいただきました。

読者の声01

■トレーダーの心理について

しっかりこのテキストの内容を繰り返し読み、
実践レベルに適応できるようにしたいと思いました。

■ローソク足の「4つの基本形」について

日経225やFXを数年やってきていますので、かつて学んだことがあるものです。
正確なローソク足の名前まではすぐ出てきませんが、一応内容は理解できています。
しかし、実践ではなかなか活用できていないのが現状で、よい復習になりました。

■オープニングレンジブレイクアウトについて

ここは核心部分だと思いました。チャートが表す他の投資家の心理を
いつも頭に思い描く習慣をつけたいものです。

■寄り付き前に必ずチェックしておきたい「5つの指標」について

日常的に実行できています。
初心者の方には分かりやすくよい内容だと思います。

■トレーダーの「心理をコントロールするためのルール」

これも百戦錬磨のプロならではの深い言葉だと思います。
負けることの恐怖心に打ち勝つための「思い切り」を促進させる材料。

これを整然と幅広くマイルールとして持てるようになり、違った方向の場合は
損切りをためらわず実行する。

これが肝要であることがこの商材でよく分かりました。

株式会社グロースアドバイザーズは、これまで26もの投資マニュアルを販売してきました。

投資家の役に立つマニュアルを安定的に作り続けています。

  • 日経225ライド・ザ・トレンド
  • 空売りピンポイント投資術2
  • 株式トレード ギャップハンター
  • 株式トレード セクターサイクロン
  • 仕手株完全攻略マニュアル2
  • 10倍株投資法
シンプル、かつ至高のデイトレ・ルール デイトレで勝つこと、それは「上がる日に買う」「下がる日に売る」。機関投資家、ディーラーの短期売買システムの判断を個人投資家が先取る「漁夫の利」「波乗り」デイトレード

を手にしていただきます。

「株式トレード ブレイクショット」目次

  • はじめに
  • 第1章 ローソク足の基本
    1. ローソク足の基本
    2. ローソク足の5つの基本形
      • 大陽線・大陰線
      • 小陽線・小陰線
      • 上影陽線・上影陰線
      • 下影陽線・下影陰線
      • 寄引同時線
  • 第2章 陽線・陰線を利益にする戦略
    1. ローソク足の特性を利益に変える
    2. ローソクつの基本形の値動き
  • 第3章 勝率を上げるために
    1. 勝率を上げるための指標チェック
      1. CME 日経225先物終値
      2. 米国株式市場
      3. 為替
      4. 寄り付き前の外資系証券経由の注文動向
      5. 金・原油
  • 第4章 ブレイクショットつの手法+α
    1. オープニング・レンジ・ブレイクアウト
      1. オープニング・レンジ・ブレイクアウトの概要
      2. エントリーの詳細なポイント
      3. 損切りポイント
      4. 事前の銘柄チェック
      5. 利益確定のポイント
    2. イニシャル・レンジ・ブレイクアウト
      1. イニシャル・レンジ・ブレイクアウトの概要
      2. 高値と安値をどのように決定するのか
      3. エントリー時間
      4. 始値について
      5. バウンスバック
      6. 利益確定
      7. 損切り
      8. 損切りポイント2
      9. 中級者以上の損切りポイント
      10. 事前の銘柄チェックについて
    3. ギャップアップ・ギャップダウン・リバーサル
      1. ギャップアップ・ギャップダウンとは
      2. エントリーポイント
      3. 2つの手法の条件の違い
      4. ギャップアップ・リバーサルのエントリー条件
      5. ギャップアップ・リバーサルのエントリー条件2
      6. ギャップダウン・リバーサルのエントリー条件
      7. ギャップダウン・リバーサルのエントリー条件2
      8. ギャップアップ・ダウン・リバーサルのまとめ
    4. OOPS(ウップス)
  • 第5章 トレードルールのまとめ
    1. トレード手法のまとめ
      1. オープニング・レンジ・ブレイクアウト
      2. イニシャル・レンジ・ブレイクアウト
      3. ギャップアップ・ダウン・リバーサル
    2. トレードルールの重要性
    3. 資金管理の考え方
  • 終わりに

もちろん、多彩な図版でわかりやすく解説しています。

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Q&A

  1. 1投資の初心者ですが実践可能でしょうか?

    大丈夫です。心配は要りません。
    「株式トレード ブレイクショット」では、初心者の方でも実践可能なようにエントリーの詳細から損切りまできちんと解説をしています。

    また、なぜこのようにエントリーするのか?なぜここで買ってはいけないのかなど、多くの方が疑問を感じる部分についても理由を含めて解説していますので十分に納得してトレードをすることができます。

  2. 2短期スイングトレードや中長期投資にも利用できますか?

    株式トレード ブレイクショットは、デイトレード手法ですので短期スイングなど他の投資手法に応用することはできません。

    また、寄り付き直後の値動きに特化していますので、後場に同様の手法を用いることもできません。

    しかしながら、裏を返せば朝寄りデイトレードのスペシャリストのようなトレードマニュアルであると言えます。

  3. 3購入後のサポートはありますか?

    もちろんです。ご購入者の方には、「山本伸一の今日の伸びイチ」という毎日のメールマガジンに加えて、ご質問に関するメールやお電話でのお問い合わせに対応しております。

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    http://www.kabutomato.jp/(グロースアドバイザーズ株式情報サイト「株とまと」)
     
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最後に

デイトレードは、マスターすれば毎日利益を得ることも不可能ではない非常に魅力的なトレードです。

一方で、リスク管理の意識が低いと、あっと言う間に損失を拡大させてしまう危険性を持ったトレードでもあります。

株式トレードブレイクショットは、1日の中でも特に値動きの荒い、寄り付き直後に特化したデイトレード手法です。

大きな利益を狙える反面、一歩間違えれば大きな損失を被ってしまう可能性もあり得ます。

株式トレードブレイクショットでは、そうならないように十分にマニュアル化していますが、中身しっかりと読まずに、内容を理解しないまま、すぐに実践してしまう方がいるのも事実です。

中途半端なトレードほど危険な行為はありません。どこで損切りするんだっけ……などど考えているうちに、あっと言う間に損失が拡大してしまうのです。

少しリスクについて話し過ぎましたが、もちろん、マニュアルをしっかり理解すれば、デイトレードでも恐れる必要はありません。

特に、寄り付き直後のデイトレードをマスターすることができれば、1日のトレードは午前中だけにすることもできますし、1時間程度で10%の利益を取ることも珍しくはなくなるでしょう。

リスク管理を徹底して、大きな利益を狙っていく。株式トレードブレイクショットが狙っているのは、このようなトレードです。

株式トレード ブレイクショットがきっとあなたの新たな投資生活の第一歩となることでしょう。ぜひ、「プロのトレード手法」を手に入れてください。

【山本伸一の株式トレード ブレイクショット】はこちらから入手できます

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