新たな手法を加えて空売りピンポイント投資術が大復活!

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下落相場は怖くない! 5パターンのテクニックが下落を利益に変える!

こんなにきれいな上昇トレンドなら儲かるのに……そう思っていませんか?

↓↓↓

実はこれは、日経平均を逆さまにしたチャートなんです。

このチャートを見て儲かりそうだと思ったあなたなら、きっと空売りでも成功します!

みなさんは投資で利益を出せているでしょうか?株価は上がるか下がるかしかありませんから、単純に考えれば半数の人は利益が出るはずです。

ところが、現実には個人投資家のおよそ9割が損失を出し、ほとんどが投資を始めて1年以内に株式市場から退場させられてしまうそうです。
でも、考えてみてください。

株価は上がったり、下がったりを繰り返しています。こんなことは誰でも知っています。 それでも、買いしか行わず、利益が出ないと嘆く投資家がどれほどいることか。

そこで私は、声を大にして言いたい。

「なぜ空売りをしないのですか?」と。

「空売りピンポイント投資術2」には、空売り手法が詰め込んであります。
ぜひ、あなたも「どんな相場でも利益を出せる」1割の勝ち組になっていただきたいと思います。

 
新たな手法を加えて空売りピンポイント投資術が大復活!

前作「空売りピンポイント投資術」の発売は2009年。ちょうどリーマン・ショックによる株式市場の暴落が落ち着きを取り戻してきたころのことです。

それからの株式市場を振り返ってみると、大きな流れは下落トレンドだったと言えます。2011年3月の東日本大震災による株式市場の急落があったことを踏まえても、軟調な動きが続いていたと言えるでしょう。

もちろん、経済・景気にとっては明るい材料ではありませんでした。しかし、空売りピンポイント投資術にとっては、非常に利益を出しやすい相場だったと言えます。

2013年の株式市場はアベノミクスによって、2005年以来とも言える大幅な上昇を見せていました。これまで休んでいた個人投資家、そして新たに投資をしてみようという個人投資家がたくさん市場に参加してきたのです。

ただし、すべての投資家が勝てるわけではありません。特に全く株式投資を知らない個人が新規に投資を始めようとしたとき、あるいは一般の新聞やテレビのニュースで株式市場が活況だと報じられたときに、相場が天井を打つと言われます。

2013年の前半も、初老の男性が電車の中で株式投資の雑誌を読んでいました。ちょうど2005年にも同じような光景を目にした覚えがあります。

「山高ければ谷深し」という相場の格言があります。大きな上昇の後に待っている下落トレンド、あるいは本来の価値から大きくかけ離れて上昇してしまった銘柄の失望売りなど、売りのチャンスはこれからたくさんあるでしょう。

下落相場だと認識してから空売りを覚えるのは遅すぎます!

下落相場で痛い目を見た投資家たちは、すでに空売りという投資手法を学びすでに買いと同様の武器としてチャンスを伺っています。

上昇相場の終わりかけに投資を始めて、下落トレンドで損失を出して退場していく……そんな投資家をこれ以上、生み出したくはありません。
少なくとも、この「空売りピンポイント投資術2」に出会った方には、同じような失敗をしてほしくはないのです。

空売りピンポイント投資術2は、前作の67ページから135ページとほぼ2倍になりました。しかも、追加項目がすべて実践的な投資術です。

上昇相場でも下落相場でも「いつでも勝てる」という安心感は、投資家としてのレベルを数段アップしてくれることでしょう。

 
投資をする目的は何だ!?

あなたはなぜ、投資をしているのですか?なぜ株式投資をしようと思ったのでしょうか?

改めて考えてみてください。そして、もしも「資産を増やすため」、「利益を得るため」だという答えに行き着いたのであれば、このページを読み進めて下さい。もしも、別の理由があるのであれば、そっとこのページを閉じていただいて構いません。

…… …… ……

さて、読み進めていただいているということは、投資の目的が「資産を増やす」あるいは「利益を得る」ことですね。

実は、この質問をした理由は「空売り」という手法について、「悪」であるという意識を持っている個人投資家が少なからずいるからです。

投資というのは企業に資金を提供(投資)する崇高な行為であり、企業の株価を下げるような「空売り」という手法は、お金儲けのための悪い行為であるというのです。

もちろん、自社の株式を空売りして欲しいと願う経営者はいないでしょうし、投資家として、株主として企業を支援していくのだ、という姿勢はすばらしいと思います。

しかし、「利益を得る」ということを投資の目的としているならば、この考え方は、はっきり言って「甘い」です。

株式投資の世界では、証券ディーラーやヘッジファンド、トレーダーなどのプロの投資家と同じ土俵で戦わなければなりません。

そして、彼らは仕事ですから容赦なく売りを浴びせてきます。
投資なのか投機なのかといった概念など全く関係なく、今この瞬間に最大の利益となるトレードを実施してくるのです。

こうしたプロたちが空売りを行っているのに、なぜ知識や技術に劣る個人投資家が空売りを実践しないのでしょう。

厳しいことを言っているのかもしれませんが、大切な資産を守るために重要なことです。
ぜひ、資産を守るために必要な手段として、空売りをマスターしていってください。

 
空売りは本当に危険なのでしょうか?

「空売りって危険でしょう?」

こう考える投資家は多いようです。では、質問します。

「空売りの何が危険なのでしょう?」

明確に答えられる人は少ないと思います。

なぜなら、空売りは危険ではないのですから。

もちろん、投資をする上でのリスクは存在します。しかし、空売りが買いに比べて飛び抜けて危険ということは全くありません。

例えば、空売りのリスクの一つとして、「損失が無限大」ということが言われます。しかし、無限に上昇した株など見たことがありません。そもそも、決済すればいいだけの話ですから、これはあくまで「理論上」の話でしかありません。むしろ、突然の倒産によって企業価値がゼロに向かっていく買いの方がよほど危険だと思います。

もう一つ、空売りのリスクとして逆日歩が語られることも多いです。(逆日歩については、本教材で詳しく解説しています。)ただ、逆日歩も知ってしまえば全く怖いものではありません。逆日歩を知らずに空売りをして、大損した投資家が他人に空売りは怖いものだと吹聴して回っているに過ぎません。

この教材では、空売りが危険だと言われる理由をすべて解説しています。

人間が恐怖を感じるのは、知らないからです。分からないからです。実態を知ってしまえば、拍子抜けするほど簡単なことだった、というのは良くある話です。

車の運転でもそうです。事故のニュースを見て自動車は危険だから乗りたくないという人がいたらどう思いますか?都会は危険だから、地方から出ようとしない人がいたらどうでしょうか?

どちらも安全だとは言い切れませんけれども、恐怖を感じてやめてしまうほどのことではないはずです。

空売りも同じです。投資ですから安全だと言い切ることはできませんが、リスクを知った上で、トレードするならば怖がる必要は全くないのです。

読者の声01

買うものがなければ売ればいいんだ!

投資を始めてかなり長い方だと思うのですが、トータルの損失はもはや考えることも恐ろしいくらいでした。

もちろん投資は買いのみ。バブル崩壊もライブドアショックもリーマンショックの時も、ただひたすらに割安な銘柄を探し続けていました。

当時の私の投資手法は、稚拙ながらも四季報を熟読し、PERなどから自分なりに見つけた割安株に投資するというもの。

確かに相場が上昇しているときは、買いたい銘柄がたくさんあるのですが、相場が下落トレンドになると、もう何を買っていいのか途方に暮れるといった状態でした。

それでも私は投資が好きで、どうしても下げ相場でも割安株、だめなら何か特別な好材料によって急騰していく銘柄を見つけようとしていたのです。

しかし、「上がる銘柄が見つからないなら、売ればいい」という一言が私の投資を変えてくれました。

空売りという投資手法はもちろん知っていましたが、自分とは関係のない、別物のように考えていました。私は「株は買う」ということばかりに囚われていて、そうしている内に、「空売り」という発想をしまいこんでいたのです。

この教材で空売りをマスターしてからというもの、私の投資生活は180度変わりました。とても落ち着いた気持ちで投資ができるようになりました。

もう、相場がどうなろうと関係ありません。上昇トレンドなら素直に買いを行い、下落トレンドになれば、空売りで利益を出すだけだからです。

読者の声02

下がってからでは遅い

私が投資を始めた2005年はとても幸せでした。何も分からず投資をしても、どんどん利益が出て、自分は投資の天才だと錯覚してしまうほどでした。

でも、そんな幸せも長くは続きませんでした。2006年のライブドアショック以降、さっぱり利益が出なくなってしまったのです。

当時は天才だと思っていましたから、「こんなはずはない」と、どんどん資金を投入して当初500万円くらいあった投資資金はあっと言う間に、わずか80万円まで減ってしまいました。

「もう投資はやめよう……」私がそう決心したとき、前作の空売りピンポイント投資術に出会ったのです。

最初は、自分には空売りは難しくてできないのではないかという、不安がありましたが、教材の中には丁寧に手法が書いてあって、すんなりと実践することができました。

あのとき、空売りピンポイント投資術に出会っていなかったらどうなっていたか。今はまた株が上がっていますが、「下がってからでは遅い」のはよくわかりましたので、「空売りピンポイント投資術2」で、また新しい手法を覚えて実践していきたいと思っています。

読者の声03

空売りは怖いものではなかったんですね

空売りは怖いものだとずっと思っていました。

詳しい理由はよく分かりませんが、とにかく友人から「空売りを始めたら、全財産を失って借金だらけになるぞ」と言われていたんです。

友人は「買いなら、株価は最悪でも0になるだけだけれど、空売りの損失は無限だよ」と言っていました。

でも、「空売りは決して怖くものじゃない。きちんと仕組みを知らないから怖いと思ってしまうんです。」との言葉を聞いて、決心しました。

今は空売りが特別怖いというイメージはありません。むしろ、空売りができるというだけで、株のイメージが変わりました。

株式会社グロースアドバイザーズは、これまで24もの投資マニュアルを販売してきました。

一部をご紹介してみましょう。

  • 日経225ライド・ザ・トレンド
  • 究極デイトレ実践塾2
  • 株式トレード ギャップハンター
  • 株式トレード セクターサイクロン
  • 仕手株完全攻略マニュアル2
  • 10倍株投資法

それでは、もっと深く【空売りピンポイント投資術2】のご案内をしたいと思います。

 
空売りピンポイント投資術の内容をご紹介しましょう

下のチャートを見て下さい。

明らかな下落トレンドですね。しかし、この中で空売りのベストタイミングは1つしかありません。

下落トレンドならどこで売っても利益が出るんじゃないか?
そう思われる方もいらっしゃるでしょう。

しかし、下落トレンドだとはっきり分かるのは株価がかなり下落した後です。
このチャートで言えば、B点では横ばい相場の可能性もありますし、ここから反発を始める可能性も考えられます。つまり、相場のトレンドは常にはっきりしているわけではないのです。

だからこそ、よりリスクの少ないタイミングで投資をしなければならないのです。リスクの少ないタイミングで投資ができれば、勝率はグンと高くなります。

それでは、最初の質問の答えをお教えします。

このチャートのベストのタイミングはA点です。

これ以外にはありません。理由はぜひ、教材でお確かめ下さい。

さて、もう一度先ほどのチャートを見てみたいと思います。

先ほど、空売りのベストタイミングがあると申し上げましたが、逆にこの下落中でも絶対に空売りしてはいけないポイントもあるのです。

「売ってはいけないポイントなんかどうでもいい!」

そう思われる方もいらっしゃるでしょうが、これは非常に重要です。

なぜなら、せっかく利益を出していても、一つの失敗で利益のほとんどを失ってしまう個人投資家が非常に多いからです。

個人投資家は利益確定は早く、損切りは遅いという傾向があります。これは、自分の判断が間違っていたことをなかなか認められないからだと言われています。

もし、売ってはいけないポイントで売ってしまうと、どんどん損失が拡大してしまいますから、そうならないように、絶対に売ってはいけないポイントも知っておいて欲しいのです。ぜひ、空売りピンポイント投資術で確認してみてください。

 
急騰銘柄の反転上昇を捉える!

次に、急騰した銘柄の空売りについて解説をしましょう。

まずは直近で急騰をみせている2つのチャートをご覧ください。

どちらも直近では同じように急騰をみせていますが、Aは絶対に空売りしてはいけないチャートです。一方のBは空売りの絶好のタイミングです。

違いがわかるでしょうか?

勘のいい方ならすぐにわかるでしょう。それは直近の高値を超えているかどうかです。
では、なぜ直近の高値を超えている銘柄は空売りしてはいけないのか?

投資判断には、大きく分けてファンダメンタルズとテクニカルがあります。しかし、コンスタントに利益を出すには、この2つでは不十分です。

なぜなら、株価の動向には需要と供給(需給)や心理的な要因も含まれるからです。特に売られる理由もないのに株価が下落したのは、シンプルに考えて、売る人がいたからです。

この「空売りピンポイント投資術2」は、ファンダメンタルズやテクニカルに加えて、この投資家心理を加味した投資手法です。

業績が良くてテクニカル的に割安でも、売られる銘柄が存在します。それをぜひ知って下さい。

 
下落トレンドの初期にエントリーしてビッグリターンを狙え!

『狙った銘柄で大きく獲る』というのは株式投資の大きな魅力の1つです。

空売りピンポイント投資術2で新たに加わった「マーケットに合わせた空売り戦略」。
では、株式市場全体が下落局面に入る初期に空売りをすることによって、1つの銘柄で10%を超えるような大きな値幅を狙った投資手法なのです。

個別銘柄の株価変動要因は、およそ7割が市場要因であると言われています。
次のチャートを見てください。

  • ※日経平均株価
  • ※トヨタ自動車
  • ※楽天
  • ※スカイマーク

いかがでしょう?

トヨタ自動車が日経平均とほぼ同じ動きをするのは、なんとなくでも理解できると思いますが、日経平均にも採用されていない楽天や、スカイマークでさえも大きな流れで見ると、日経平均のチャートに連動していることが分かります。

これは一体なぜでしょうか?

それは、企業の業績は「景気」に大きく左右されるからです。景気が良ければ企業は儲かります。とてもシンプルですね。

そして、日経平均株価は日本を代表する大企業の集まりですから、その株価というのは景気の動向を表していると言えるのです。

つまり、【日経平均=景気動向】なのですから、多くの銘柄の株価が日経平均に連動していくことが理解できるのではないでしょうか。

マーケットに合わせた空売り戦略では、日経平均株価に合わせた空売りテクニックを提供。マクロ分析から個別銘柄のエントリーまで落とし込んでいくために必要なことが解説してあります。

さらに、マーケットが反転下落するタイミングで狙っているのは、株式市場全体の大きな調整局面ですから、慌ててエントリーする必要はなく、ゆったりと売買することが可能です。

そして、大きな下落局面の初期にエントリーすることによって、値幅も数%程度ではなく、1つの銘柄で10%以上の大きな利益を狙っていくことが可能になるのです。

 
期待と失望が交錯するポイントが絶好のチャンス! 空売りデイトレード戦略

株価の下落というのは上昇よりも「短期間」で「大幅」になりやすいことをご存知でしょうか。

これは、現物株の分だけ買いポジションが多くなるため、何か突発的な材料があったときに、損失を回避する動きが強くなるからです。

株価チャートのイメージとしては以下のようになります。

短期間で大きく下落するということは、実は「空売りというのはデイトレードを含む短期売買で非常に有効な投資手法なのです。

そして、1日〜数日単位での下落というのはどんな上昇相場でも発生しますから、『空売りデイトレード』は相場の動きに関係なく実践できる投資手法であると言えるでしょう。

 
狙いはデイトレーダーの期待が失望に変わるポイント!

空売りデイトレードでエントリーするのは、「デイトレーダーの期待が失望に変わるポイント」です。

デイトレーダーが急騰、さらにはストップ高まで期待して買ったところから、「やっぱり今日はこの銘柄は上がらない」と思って損切りに動いたところを狙って空売りを仕掛けるのです。

難しいと思うかもしれませんが、個人投資家でも実践できるように、エントリーから決済までの条件を以下のようにマニュアル化しました。

  • 日中のエントリー時間を約1時間以内に限定!
  • エントリーするべき銘柄のチャートの形を限定!
  • エントリーポイントが細かく設定されているので迷わない
  • 損切りのポイントが明確!
  • 利益確定のポイントは利益を最大限伸ばすために2パターン紹介

デイトレーダーの期待が失望に変わるポイント。それは「急騰がストップする兆しが見えたとき」です。ただ、一言で"急騰"といっても、明確ではありませんね。

安心してください。「空売りデイトレード」では、急騰に関して「3つの条件」を解説していますので、迷わずに銘柄を見つけることができるようになるでしょう。

  1. 1. 損切りのポイントが明確!

    急騰した銘柄を空売りする上で最もやってはいけないことは、予想が外れて上昇していってしまっても、意地になって損切りしないことです。

    特にデイトレードにおいては瞬間的に上昇するケースがありますから、損切りが遅れてしまうと、どんどん含み損が増えてしまうことがあります。

    「この悪い銘柄がこんなに騰がるわけがない」という思い込みこそ、空売りにおいては最も損失を拡大させてしまうパターンになるのです。

    そこで「空売りデイトレード」では、投資経験の浅い個人投資家でも迷わずに損切りできるポイントを明記しています。

    さらに、一歩踏み込んで解説をすると「損切りが明確となるポイントでエントリーをする」ということが重要になるのです。

  2. 2. エントリーポイントは「強気と弱気が混在している状態」

    強気一辺倒のときに空売りを仕掛けると、上手くいったときの利益が非常に大きくなりますが、失敗したときの損失も同様に大きくなってしまうため、リスクが高まります。

    一方、弱気になったときのエントリーは、勝率が高くなりつつも利益率が低くなってしまうため、1回の大きな失敗でそれまでの利益をすべてなくしてしまうかもしれません。

    そこでリスクとリターンのバランスを考慮した場合、『空売りデイトレード』におけるベストなエントリーのポイントは『強気と弱気が混在している状態』になるのです。

    「強気と弱気が混在している状態」というのが初心者の方にはイメージしにくいかもしれませんが、「空売りデイトレード」ではこれもきちんと解説しています。

  3. 3. 利益確定の2パターン

    「損小利大」というのは、利益を出すために重要なこととして、投資の世界でよく使われる言葉です。

    しかし、個人投資家のトレードを見てみると、反対の「損大利小」になっているケースが多いようです。皆さんも、損失が大きいのに利益確定はすぐにしてしまう方がいるのではないでしょうか。

    これを改善するためには、まずは「明確な損切り」が必要です。これについては先ほど解説しました。

    一方で、「空売りデイトレード」においては利益確定のパターンを2つ用意しています。

    利益確定というのは、可能な限り伸ばした方が良いのですが、個人投資家は含み益に慣れていなかったり、「もしかするとマイナスになってしまうのではないか、それならプラスの内に利益確定をしてしまおう」と考えるようです。

    「空売りデイトレード」では、利益確定ポイントが2つあることによって、基本は利益を伸ばせるポイントにおきつつも、勝率を重視したポイントがあることによって、「ここまで達していれば利益確定しても大丈夫」という安心感が得られるのです。

 
空売りで手に入るもの……それは『心の余裕』です!

空売りを実践することによって得られるメリットは何でしょうか?もちろん「利益を出すチャンスが2倍になる」というのは非常に大きなメリットです。

しかし私は、 空売りによって得られる最大のメリットは「心の余裕」であると、考えています。

では、なぜ空売りをすることによって「心の余裕」が得られるのでしょうか?そして、心の余裕がなぜ最も大きなメリットになるのでしょうか?

実は、個人投資家が投資で失敗する大きな原因は「焦り」や「不安」といった心理的な要因が大きいのです。

あなたは過去に、「今買わなければ、利益を出すチャンスを逃してしまうかもしれない」と考えて、焦って買ってしまった経験はありませんか?買ってからすぐに後悔したことはありませんか?

もしも、あなたが空売りという武器を持っていたらどうでしょう?

大きく上昇したところでわざわざ買わなくても、下がってきたときにゆっくり空売りを仕掛ければ良い、と思えれば「心の余裕」が生まれます。

また、買いしかできない投資家は「上昇していく銘柄」を探すことになるのですが空売りができると、銘柄を探すのではなく、これから上がると思えば買い、下がると思えば売る、という選択ができるようになります。

こうした心の余裕は、結果として勝率を上げてくれます。利益率を高めてくれます。

「上がれば買う、下がれば売るだけ」という心の余裕、そして「私は売りでも利益を出せる」という自信が、無駄なエントリーを減らし、結果として勝率も利益率も高めてくれるのです。

空売りが出来るようになるということは、実はチャンスが2倍になる以上の価値があるのです。

Before 〜このマニュアルに出会うまで〜

  • ほとんどの銘柄が下落しているのに、自分でわずかに上がる銘柄を探す日々
  • 下落相場になると、とたんに利益が出なくなる
  • 勝てないことを下落相場のせいにする
  • せっかくのチャンスを逃したくないからといって、上昇中の銘柄に慌てて飛び乗る
  • 空売りによって踏み上げさせられた
  • 突然発生した逆日歩によって、せっかくの利益が半減してしまった
  • 急騰銘柄を空売り続けて、意地になってしまったことがある
  • 売った銘柄が次の日の寄り付きからストップ高になってしまった

After 〜このマニュアルに出会ってから〜

  • これまで取れなかった株価の動きでも利益を出せるようになった
  • 上がるときは買い、下がるときは空売りすれば良いという安定した気持ちで投資ができる
  • 相場が動くなら、いつでも利益を出すことができるため、心に余裕ができた
  • 資産が安定的に増加することによって、豊かな生活と将来の安心を得られた
  • 売り方の気持ちが理解できるようになり、買いのトレードでも上手く利益確定できるようになった
  • 10年後、20年後も相場を続けられる自信がついた
  • 日々の証券口座の残高を見るのが楽しみになった
  • 心に余裕があるので、無駄なエントリーも焦った利食いもなくなり勝率・利益率が高くなった

 
『山高ければ谷深し』暴落はいつもやってくる! そのときあなたはどうしますか?

これから株式市場がどうなっていくのか?ここでは言及しませんが、1つ言えるのは『永遠に上昇し続けた相場はない』ということです。つまり、歴史に残る上昇相場も、いつかどこかで下落に転じるときがやってくるということです。

いつかどこかで下落するなら、そのときあなたはどうしますか?

『山高ければ谷深し』という相場の格言があります。上昇が大きければ大きいほど、下落に転じたときの値幅も大きくなるということです。

暴落はいつも突然やってくるのです

いつのときも、暴落は突然やってきます。ブラックマンデー、ライブドア・ショック、リーマン・ショック、大震災など本当に突然、株式市場は大暴落をみせます。

未来のことは誰にもわかりません。もしかすると、明日この瞬間に株価が暴落することだって十分にあるのです。そのとき、あなたは一体どうしますか?

下がってからでは遅いのです。真の勝ち組トレーダーはいつのときも準備を怠らないのです。ぜひこのタイミングで『空売りピンポイント投資術2』をマスターしておきましょう。

「空売りピンポイント投資術2」目次

  • まえがき
  • 第1章 投資には「売り」が必要だ!
    1. 日本株下落の歴史
    2. 投資には売りが必要だ
    3. 投資の目的は何だ
    4. 「暴落」が資産家を作る
  • 第2章 知っておきたい空売りのしくみ
    1. 信用取引の基本
    2. 信用取引のしくみ
    3. 空売りのしくみ
    4. 「空売り」特有のリスク
    5. 空売り規制とは
    6. 信用倍率のチェック法
  • 第3章 空売りの具体的テクニック
    1. 銘柄探しの基本は3つ
    2. 下降トレンドでの売りのタイミング
    3. 買い戻しのタイミング
    4. 急騰銘柄の反転とは
    5. 急騰銘柄のチェック法
    6. ボックス圏の天井
    7. 夢の話には注意せよ!
    8. 空売り時の会社情報のチェック方法
  • 第4章 空売りデイトレード
    1. 上昇と下落の値動きの違い
    2. 期待が後退したときを狙え!
    3. なぜ買いが続かないのか?
    4. エントリー時間
    5. 急騰の条件
    6. 具体的なエントリーポイント
    7. エントリーポイントのチャートと損切り
    8. 利益確定
  • 第5章 マーケットに合わせた空売り戦略
    1. 株価は景気に左右される
    2. 外国人投資家の動きに合わせる
    3. 投資部門別株式売買状況
    4. 外資系証券経由の注文状況
    5. 具体的な投資タイミング
  • 第6章 プロが教えるノウハウ
    1. リスク管理を徹底せよ
    2. 思い込みは誤算を招く
    3. 銘柄には惚れるな
    4. チャレンジこそ成長への第一歩
  • 第7章 最後に

もちろん、多彩な図版でわかりやすく解説しています。

空売りピンポイント投資術2 商品画像

空売りピンポイント投資術2/通常販売価格19,800円
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空売りピンポイント投資術2/投資顧問会社グロースアドバイザーズ提供の投資マニュアル

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    株式会社グロースアドバイザーズ 関東財務局長(金商)第2117号
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    pdfデータ(135ページ)
  • 関連URL
    http://www.growth-advisors.jp/(株式会社グロースアドバイザーズ)
     
    http://www.kabutomato.jp/(グロースアドバイザーズ株式情報サイト「株とまと」)
     
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    空売りピンポイント投資術2商品詳細
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本文、当商品は、投資の参考となる情報の提供を目的としております。投資にあたっての意志決定、判断は、あくまでもご自身の責任でお願いします。情報の内容に関して万全を期しておりますが、これを保証するものではありません。また、これらの情報に基づいて被った如何なる損害についても弊社は一切の責任を負いかねます。当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。株式等有価証券の取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。株式等有価証券の取引には取引業者の売買手数料がかかります。

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最後に

空売りは非常に重要な投資手法です。株価は上がったり下がったりするのですから、単純に利益を出すチャンスが2倍になります。

しかし、個人投資家の皆さんにとって空売りは敷居が高いのも事実です。
どのようにして利益を出せばいいのか分からない方もたくさんいらっしゃるでしょう。

「空売りピンポイント投資術2」では、少しずつ空売りに対する理解を深めていただくことで、空売りが怖いという心理的な負担を軽減していきます。

その上で、実践的な投資手法を、初心者投資家でも理解・実践ができるように解説していきます。

日本では投資市場が未成熟のため、海外に比べて空売りが浸透していません。

これでは、頻繁に空売りを仕掛けてくるディーラーやヘッジファンドに勝つことはできません。

個人投資家がしっかりとした相場に対する知識を手に入れることは、日本の経済を発展させる不可欠な要素です。

個人投資家がしっかりとした知識を身に付け、株式市場が健全になれば、優良な企業に資金が回り、そうでない企業には資金が回らなくなります。

そうすれば、優秀な企業が人々の役に立つ製品を開発し、我々の暮らしも豊かになる。

ぜひ、しっかりした知識を持った投資家になって下さい。そうすれば自然と利益も付いてきます。

「空売り投資手法」を身につけましょう!
そして、ぜひ空売りの醍醐味を味わってください。

【空売りピンポイント投資術2】はこちらから入手できます

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