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投資で勝ちたいすべての投資家に贈る、「負けない」ための必読書。
株価は投資家心理が動かす。
この視点から、株価の変動要因を解説します。
根拠のないポジションをとらないこと。
それだけでいままでの負けトレードを勝ちトレードに変えていけるのです。

「負けない日経225」というタイトルを聞いて、どのように感じましたか?

「負けないだけ?物足りないなぁ…」と感じられたかもしれません。

しかし、投資で勝つためには「負けない」ことは大前提です。

いままで負けていたトレードを勝ちトレードに変えるために、まず、株価に対する見方を変えなくてはなりません。

株価は投資家心理が動かす。

これは、投資手法を実践する上で、必ず理解していただかなくてはいけない基本です。

あなたはきっと、株価の未来を占う上で、多くのことを学んできたでしょう。テクニカル指標の読み方、ファンダメンタルズの分析方法…。

しかし、実際の相場は、多くの外的要因やニュースによって日々、変動しています。
投資家は期待していた未来と異なる現実に翻弄され、損切りし、そして回復した株価を見ては悔やみます。

「あのとき買っていれば…」
「あのとき損切りしなければ…」

しかし、後悔は先に立ちません。なぜか、

未来のことは誰にもわからないからです。

仮にも投資のプロが「未来のことはわからない」といえば、「そんな無責任な」と思われるかもしれません。

しかし、例え2003年ごろに「アメリカでの低所得者向けローンはいつか破たんする」と警鐘をならせるような優秀なアナリストでも、それが何をきっかけに破たんするかはわかりませんでした。

私たちも3年後の日経平均の予想を行うつもりはありませんし、もし聞かれても「わかりません」と答えるでしょう。

しかし、日経平均の転換点は高い確率で予告してきました。

なぜか、それは未来を予測せず、日経平均を取り巻く不確定要素が少なくなり、強気の投資家と弱気の投資家が入れ替わる条件を見ているからです。

逆行高を探す必要などない。

日経平均とは、確かに225銘柄の平均です。

業種や個々の企業への評価により、それぞれ値動きを形成していますが、日経平均が上昇トレンドにあるときは買われ、その逆では売られます。

そして、日経平均に採用されていない銘柄、あるいは新興市場の銘柄ですら日経平均の動きに連動しているものが多く見られます。

これはなぜでしょうか?

答えは、「日本株」だからです。

日本の株式市場に資金が流れ込んでくれば上がり、逆に資金が出ていけば下がります。

日本市場に資金が流れ込んでくるというのは、世界を自由に駆け巡る資金が、日本株を買っている状態のことを指します。

というのも、現在の日本の株式市場において、もっとも影響力が強いのは外国人投資家だからです。

機関投資家は、基本的にポートフォリオを組んでいますが、個人投資家のように日本の株式市場だけで組んでいるわけではありません。

例えば、日本株を20%、米国株を30%新興市場株を5%、債券を20%商品を5%などです。

ここで、日本株の投資比率を下げる、という判断をした場合、それが日経平均に採用されているかどうかに関わらず、持ち株を売却します。

また、外国人投資家という視点ではなく、日経平均が売られるということは、日本の株式市場から資金が出ていることでもあります。

アメリカの株式で損失を出してしまったために、利益の出ている日本の株式を売却して、その穴埋めをしたりしているのです。

反対に、日本の株式市場に資金が入っているということは、日経平均が採用企業だけではなく、幅広く買われやすくなるのです。

つまり、日経平均とは、理論上は225銘柄の平均ではあるものの、本質は日本の株式市場にお金が入っているのかどうかを見る指標、ということになるのです。

個人投資家の多くは、これをよく理解していないために、個別銘柄の業績やテクニカルなどだけで売買の判断をしてしまっています。

しかし、一般的に、個別銘柄の株価が動く要因は、およそ7割が、この市場要因によって決定されているのです。

もちろん、新興市場銘柄では5割程度かもしれません、反対に、トヨタやソニーなどの日本のトップクラスの銘柄であれば、8割以上がこの市場要因によって動いているでしょう。

つまり、日経平均の動きを見ずに投資をしても勝つことはできないのです。

これは、逆の見方をすれば、日経平均で勝つことができれば、個別銘柄でも容易に勝つことができる、ということでもあります。

例えば、リーマンショックのような急落があったときに上昇する銘柄を探すことは、砂漠に落ちた金貨を見つけるようなものですが、2013年のような上昇相場であれば、正に「何を買っても儲かった」という状態になります。

個別株投資を行う上でも、日経平均全体が買い上がられる条件、不確定要素、そして転換点とトレンドを理解したうえで、ロングであれば日経平均の底打ち局面、ショートであれば日経平均の天井打ち局面でエントリーすることが、「負けない」=「勝てる」トレードとするのです。

個別銘柄のアナリストは投資では勝てない

個別株を保有する上でひとつの根拠となるのが「割安な株」です。

割安株、つまり本来の企業の価値に対して割安な状態になっている銘柄です。

確かに、「企業の本来の価値に対して割安な状態の銘柄を、長期に渡って保有する」というのは、もっともらしく聞こえます。

しかし、本来の企業の価値を導き出すことは、世界中の優秀なアナリストが日々行っています。

それでも、割安なものが存在すると仮定するなら、アナリストが間違っているのでしょうか?

また、仮にアナリストが間違っていたとして、個人投資家がアナリストすら計算できなかった企業の本来の価値を計算できるのでしょうか?

一般的に考えれば、世界中にたくさん存在するアナリストのほとんどが間違うことはないでしょうし、企業の分析を仕事としているアナリストよりも正確に分析できる個人投資家も、ほとんどいないでしょう。

しかし、アナリストが正しいのであれば、そもそも割安な状態に放置されることなど起きるはずはありません。

結局、これらのことを総合すると、『企業の本来の価値は存在しない』ということになります。

そして、企業の本来の価値が存在しないのであれば、『株価に割安な状態は存在しない』ということになるのです。

割安銘柄を探すことに、懸命になっていた方には少しショッキングな話かもしれませんね。

 

では、アナリストとはどういった存在なのでしょうか?

実際に「個別株アナリストは投資で勝つことはできない」、と言われています。

これはどういうことでしょうか。

株価とは、企業の「将来の価値」を予測して動いていると言われます。「業績が良い」ではなく、「良くなりそう」な銘柄が買われるということです。

アナリストは、当然将来の企業業績を予測した上で、本来の価値を算出しようとしています。

少し専門的な話になりますが、アナリストが企業の価値を算出するために、どのような手法を用いているかご存じでしょうか?

DCF法や残余利益モデルといったものが一般的なのですが、これらのモデルを計算するには、実に様々な仮定を置く必要があるのです。

それは、既存店の売上高が、今後も過去と同じように成長した場合、や原材料価格(原油や銅など)が今後も現在と同じ価格で推移した場合などです。

そして、株価に大きな影響を与える為替に至っては、今後の予測はほとんどせずに、計算時点と同じ為替レートで企業の価値を算出しているのです。
(もちろん、為替レートが変動し、業績に大きな影響があった場合は計算し直します)

つまり、アナリストの優劣は、この「仮定の置き方」によって決まると言えるのです。

さて、以上のことをまとめると、これまで解説してきたことの意味が分かると思います。

1、株価は将来の価値を表している
2、アナリストは企業の価値を算出する際、様々な仮定を置いている

つまり、アナリストは様々な仮定を置いて企業の価値を算出しているものの、結局は将来のことであり、正解はない。

ということです。

そして、アナリストが投資で勝てないのは、株価の動向において最も重要な、市場要因、つまり「日本」が買われるのかどうかを計算に入れていないことが要因なのです。

どういうことかというと、アナリストは過去の事実(新店の出店ペースや利益率の改善ペースなど)から企業の価値を算出し、それよりも株価が安ければ、割安で、買いだとレポートします。

しかし、株価にとって、最も重要なのは、企業の業績などではなく、そもそも日本が買われるのかどうか、です。

例えば、リーマンショックの直前で、アナリストが買い推奨していた銘柄は、99%が大きく値下がりしたでしょう。

ただし、この結果はアナリストとしては問題ありません。

なぜなら、アナリストにとって、日本(日経平均やTOPIX)がどうなるかを予測することは、仕事ではないからです。

だからこそ、レーティングの表記が、「今後TOPIXよりも良いパフォーマンスをする」と見込まれる銘柄に買い、としているのです。

つまり、TOPIXが30%下落しても、自分が買いだといった銘柄が10%の下落にとどまれば、優秀なアナリストとして評価されるのです。

しかし、個人投資家にとって重要なのは、儲かったか損したのか、です。

10%でも30%でも負けは負けです。

つまり、投資で勝つために最も重要な「日本」の動向予測を放棄していることで、個別株アナリストは株で勝つことができないのです。

テクニカルは正しいか

株式市場には、様々なテクニカル指標が存在しています。

移動平均線やストキャスティクス、RSIや一目均衡表など、おそらく今でも新たなテクニカル指標が開発されていることでしょう。

しかし、このテクニカル指標に従っていれば勝ち続けられる、というものは現在でも存在していません。

なぜならば、テクニカルは株価から算出します。

株価が上昇すれば好転し、下落すれば悪転します。

そのため、過去におけるテクニカル分析は万能です。

結果、多くの必勝法を記した書籍の多くは過去に出現した理想的なチャートを掲載し、そして全自動売買ツールは「カーブ・フィッティング」により、勝率90%をうたうことができます。

カーブ・フィッティングとは

例えば、ストキャスティクスなどのオシレーター系と呼ばれる指標は、数値の高低で株価の売られすぎ・買われすぎをみるものです。

しかし、実際のトレードにおいてはストキャスティクスを見ていても「いつ買えば良いのかが分からない」ということが起きます。

例えば、仮に数値が30%を下回ったら買い(売られすぎ)だといっても、もっと下がるかもしれません。

20%で買うのか10%で買うのか、はっきりしません。

しかし、30%と10%では、株価でみれば5%程度の差があるでしょう。

結局、オシレーター系の指標は「売られすぎだからそろそろ買える」というくらいの曖昧な結果しか教えてくれません。

実際に投資で勝つ、ということはもっとシビアです。

今回の「負けない日経225再入門」で解説しているテクニカルは、ほとんどが
『どこで買えば良いのか』を教えてくれるものです。

大げさではなく、最安値を買えることも珍しいことではなくなるでしょう。

そして、他の多くの投資家たちの心理を読み取ってください。

さて、突然ですが、皆さんは「なぜ株価が動くのか」ご存じでしょうか?

すいません、あまりに基本的で「当り前だろう」という声が聞こえてきそうです。

ですが、このもっとも基本的な部分をあいまいにしたまま投資をしている方も多く存在しているのが実情です。

投資=投資家の心を読むこと

なのです。

株価は理論的にはファンダメンタルズ(企業業績や、GDP・失業率などの経済指標)によって決まるとされています。

当たり前の話のように聞こえますが、実はこれは間違っています

なぜなら、株価は半年程度先をみて動くと言われるように、株価は「将来の」価値を表しているからです。

では、改めて質問します。

半年先の将来のことを完全に分かっている人はいるでしょうか?

当然、存在しません。

よく、経済誌などで、半年後の日経平均株価の予測をするアナリストやエコノミストがいますが、全員が同じ予想になっているでしょうか?

おそらく、それぞれの予想は異なっているはずです。これは、「株価に正解はない」ということを表しています

もし正解があるならば、著名な学者たちの答えは同じになるはずですし、株価も適正な価格を保ち続けるでしょう。

しかし、そうならないのは、「株価が未来を表している」点と、そして「未来は誰にも分からない」ということが要因です。

では、個人投資家はどうすればいいのか?

先ほど、株価は将来を予測して動く、しかし将来のことは誰にも分からない。と申し上げました。

つまり、将来のことを予測する投資家が、どのように予測を変化させるのかを予測することが必要になるのです。

簡単に言えば、投資とは、これから買いたい人が増えるのか売りたい人が増えるのか、それぞれの投資家心理を読むことなのです。

そして、ファンダメンタルズやテクニカル、ニュースなどの材料は、投資家心理を予測するための一つの材料に過ぎないのです。

これが、通常の投資の教科書では触れない、投資の本質です。

まず動画で本手法を学び、ユーザーズガイドを繰り返し読んでイメージを叩き込み、当社からお届けする「日経225トレード戦略メール」でトレードチャンスを手にしてください。


また、「負けないパターン」がさらに勝率が高まった場合には、PDFファイルにて随時バージョンアップを行います。

生き続ける投資手法をぜひ手にしてください。

あなたのパソコン、テレビであなただけに解説します。

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今回、編集した「負けない日経225再入門」では、日経225先物に投資する上で重要なSQ通過日対策など、システムトレードや自動売買では対応できない相場の変動要因を多数解説しています。

しかも「こういうリスクがありますよ」と警告するだけではなく、「市場参加者、投資家たちのこのような事情により株価が動きます」と、判断材料をともなって解説しています。

そのような投資の本質を学ぶのは難しそうですか?

ご安心ください、そのような方のための動画教材です。

投資家にアンケートを行うと、負けている投資家の多くがテクニカル指標だけに注目して、週末や月末、SQ通過などのイベントに無関心であることがわかりました。

このことからも、個人投資家が勝てない理由が浮き彫りになってきます。

週末や月末、SQなどの要因に、大口の機関投資家やベテラン個人投資家たちはどのように行動するのか。

その心理を知るだけでも、相場を見る目は変わってきます。

「負けない日経225再入門」では、個人投資家にとってテクニカル分析だけでは避けることのできないリスク要因と対応を解説しています。

とはいえ、難しく考えず、まずはテレビの前でくつろぎながら、ビールとポテトチップスを片手に眺めてください。

画面上では、講師があなたのためだけに図解を交えて説明します。

きっと翌日には、投資に興味のある友人、知人たちに自慢したくなる知識でいっぱいになるでしょう。

映像だから伝わる知識がある

今回、PDFではなく、DVDにしたのは「映像でしか伝わらないこと」があるからです。

我々も様々な投資教材をみてきました。

中には良いことを言っているものもあります。

しかし、過去にそのような投資教材を手にした方は、本当に最後のページまで読み切りましたでしょうか?

多くの方が買ったことに満足して、パソコンの中に保存したままであるという話をよく聞きます。

次から次へとPDFを買い集め、なかには一度買った商品を2度買い、さらには2度目であることに気づかずに読んでいたという笑えない話まであります。

私どもの動画は、そのようなことにはなりません。

まずは再生ボタンを押してください。

きっとPDFで学ぶよりも早く、その知識はあなたの脳に焼きつけられることでしょう。

負けない日経225はこんな方にお勧めです

逆にこんな方には向きません

教材の内容について

では、実際の収録内容について概要を説明いたします。
「負けない日経225再入門」は全4章構成になっています。

教材の内容

まずは第1章で本教材の基礎となる「投資の本質」を解説します。

次に、第2章でファンダメンタルズ、第3章でテクニカルの要因について解説しています。

株価はテクニカルでは動かないと話しましたが、それでも、他の参加者がこう思うだろうということを覚えて、他の参加者の思惑を利用する必要があります。

そして最後に第4章では、勝率70%の負けないパターン集を紹介します。

今回は「再入門」というタイトル通り、初心者はもちろん投資歴は長いものの利益があまり出ていない方も対象としておりますので、順序立ててわかりやすく説明しています。

提供する商品について

以上で教材内容の説明を終わります。ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます。

最後に、商品内容と、ご購入者特典について紹介いたします。

今回、より多くの投資家の方々に成功という果実を味わっていただくために、私どもなりにできる限りの特典を考えました。ぜひご検討ください。

 

【映像教材に関するご注意】

全100分の映像となっています。口座開設の方法などは収録されていません。

投資で負けないため、勝つための知識を詰め込んだ充実した内容の100分となっています。

これから投資をはじめようという方は、口座開設方法や最初の投資資金(証拠金)の入金方法などについては、証券会社のホームページに詳しい解説が無料で紹介されていますのでそちらをご覧ください。

 

【全28ページのユーザーズガイド】
さらに、映像だけではなく、要点を細かく解説したユーザーズガイド(28P)も付属されています。

映像を見る時間のないときでも、復習のために読み返すことで、より早くマスターし、利益を上げることができるようになるでしょう。

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【特典戦略メール】

せっかく教材の内容を理解しても、いざ実践となるとなかなか売買する勇気が出ないのが人間の心理です。
そこで、今回ご購入いただいた皆さまには、特典として「日経平均トレード戦略メール」を提供いたします。

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株価を動かす投資家心理を理解すれば、
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これは「勝つ側の投資家心理」に自分を変える特効薬です。

 

負けない日経225再入門/特別販売価格19,800円
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商品内容:DVDビデオ(100分)
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負けない日経225再入門/投資顧問会社グロースアドバイザーズ提供の投資マニュアル

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    株式会社グロースアドバイザーズ 関東財務局長(金商)第2117号
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    19,800円(送料・消費税 込)
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    DVD
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    http://www.kabutomato.jp/(グロースアドバイザーズ株式情報サイト「株とまと」)
     
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本文、当商品は、投資の参考となる情報の提供を目的としております。投資にあたっての意志決定、判断は、あくまでもご自身の責任でお願いします。情報の内容に関して万全を期しておりますが、これを保証するものではありません。また、これらの情報に基づいて被った如何なる損害についても弊社は一切の責任を負いかねます。当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。株式等有価証券の取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。株式等有価証券の取引には取引業者の売買手数料がかかります。

皆様から多くいただいたご質問にお答えいたします。

デイトレードにも使えますか?

もちろん、デイトレードでもスイングトレードでも使えます。
場中にエントリーする(証券会社に注文を出す)時間の余裕がある方であれば、デイトレードで利用することも可能です。
デイトレードといっても、一瞬の小さな値動きを捕らえるものではありませんから。パソコンの画面に張り付かなくても、昼休みに注文を出して、夜間取引(ナイトセッション)で決済するような、時間の余裕をもったデイトレードが可能です。

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仮に、利益を出せていても見た方が良いと思います。
なぜなら、間違った投資手法でたまたま勝っているだけかもしれないからです。
例えば、FXで10億円稼いだ人の投資手法といっても、それが正しいとは限りません。なぜなら、上がるか下がるかは二分の一だからです。
理論的には何も見ずに売買しても、1000人に一人は10連勝します。元手100万円で倍々ゲームなら10億円になります。しかし、自分ではすごい手法だと思っていても、実際はたまたま勝っただけですから、長く続かず利益を失ってしまうものです。したがって、利益が出ているなら、なおさら天国から地獄にならないように、見ておくことをお勧めします。

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「負けない日経225再入門」は、再入門ということで基本的な部分をしっかりと理解できるように分かりやすく解説しています。
また、より理解が深まるように、映像の内容に対応したユーザーズガイドを付属しております。
映像をご覧になる時間がないときでも、いつでもユーザーズガイドを再確認して、映像の内容を思い出せるようになってください。

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もし、メールマガジンで書いてほしい、ということがあればご連絡ください。みなさまの声を反映して、より良いものにしていきたいと思います。

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パソコンでの視聴に関しては、パソコンメーカー、またはDVD再生ソフトのサポートセンターにお問い合わせください。

 

ご案内は以上となります。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
このページが、あなたの投資家としての輝かしい人生の
最初の一歩となることを願ってやみません。

株価を動かす投資家心理を理解すれば、
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 最後に

いかがでしたか。投資で「負けたくない」のは誰でも同じだと思います。
しかし、投資というものは「勝って資産を増やす」ものである以上、「勝ちたい」という気持ちが強く、それがいざ予想と違う値動きをしたときに「負けを認めたくない」という気持ちにさせるのです。

今回、「100%勝てる法則」としなかったのは、私たちでも100戦100勝などあり得ないと考えるからです。

資産形成するための絶対の条件は、「勝てる確率の低い時には投資しないこと」です。

本教材では、どのような場合は勝てる確率が低いのか、相場の不確定要因についても解説しています。

そして、それらの条件をクリアし、かつ市場参加者の心理がある方向に動き出す場面で参加すること。

そのルールはシンプルなものですが、その裏にある投資家心理、市場要因の奥深さをぜひ手にしてください。

敵を知り、己を知れば100戦中70戦はあやうからず。

そして、100戦中、70勝することで得られる成果については、このページで最初に申し上げたとおりです。

相場でまだ成果を手にしていない方、そしてこれから相場の世界に踏み込んでみたい方。

ぜひこの教材を手にし、勝率をあげていってください。

皆さんの投資での成功を、心より願っています。

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