資金が10倍・20倍になる  10倍株投資法

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2倍、3倍はおろか、10倍、20倍になる株を手にして、大きなリターンで儲けましょう!

「10倍株投資法」は……

こんなにもシンプル!

「10倍株投資法」はズバリ「安い株を買って、高く売り抜ける」これに尽きます。安い株とは、単純に株価が安い株。会社の時価総額が少ないなど、いろいろな理由があるでしょう。しかし、物理的に「安い株」というのは存在します。これを買って高くなったときに売り抜ければよいのです。

少ない資金でもOK

「10倍株投資法」は、基本的に低位株をターゲットとします。たとえば、株価が100円や200円などです。証券市場を見渡すと、株価が1000円ぐらいで、最低購入単位が1000株など、最低でも資金が100万円必要な「値がさ株」というものがありますが、山本式10倍株投資法では、株価が100円、200円の株を狙っていきますので、10万円、20万円といった少ない資金でも大きなリターンを手にするチャンスがあります。

銘柄選びも単純明快!

雑誌などでアナリストが言っている意見を鵜呑みにしていませんか? たとえば月刊誌などの場合、どんなに速くても、そこに載っている情報は1週間以上前のものです。10倍株投資法は、ある法則にしたがって機械的にスクリーニングしていくだけ。だから銘柄選びが単純で済むのです。

儲かるチャンスがいっぱい!

10倍株投資法は、いわゆる低位株を狙った投資法です。1円株価が騰がっただけで大きなリターンが期待できます。いつどの株が吹き騰がってもおかしくないこの投資法で、十分な利益を得てください。

株で資金を増やすのはシンプルなことなのです

あなたは投資をするときに、何を基準にしますか?
たとえば、株式投資では何らかの銘柄を買っていますね。そのとき、銘柄はどのようにして選んでいますか?

好業績だから、PBRが1倍割れだから、株価がゴールデンクロスをしたから……。

いろんな銘柄の選び方があると思います。

しかし、共通するのは、おそらく、あなたは「その銘柄が割安だ」「この値段よりももっと上がるに違いない」と思ったから買ったのではないでしょうか?

株は株価が安い時に買って、高い時に売る。そうすれば差額で利益が出る。

当たり前のことです。

ただ、「安い時」というのをどの位置に見いだすのかが問題です。

「過去のチャートと見比べて……」「75日線とのマイナスかい離幅が大きいから」など、理由付けはあるでしょう。

しかし、考えてもみてください。

バブルのときは日経平均は3万5000円を超えていたのです。いまの日経平均株価は1万円をウロウロしています。わずか数年で日経平均自体が3分の1になったのです。

たとえばソニーなどの誰でも知っている超優良企業がありますね。

いまから9年前の2000年には、株価は33,900円の高値を付けています。しかし、現在の株価は2,600円。約13分の1です。もうちょっと視点を戻して、リーマンショック前までに限定してみましょうか。いまからたった2年前の2007年のソニーの株価は7190円です。たった2年の間に、3分の1程度になってしまっています。

6758 ソニー(株)

ソニーの株にしても、ITバブルの絶頂期、リーマンショック前までの水準から比べると、たしかに「割安」と言えるかもしれません。しかし、過去6ヵ月でみればどうでしょう。株価は2400円から2600円のボックス圏で動いており、決して目をつぶって「割安だ!」と言い切れるものではありません。

このように、業績、過去の株価といった記憶が、時として判断を誤らせることがあるのです。

株価が200円以下の株8割が1年以内に10倍以上に

たとえば、世の中に200円以下の株というものがあります。単元数は多くても1,000株単位。ということは10万円、20万円から投資ができるということです。

しかし、100円以下のいわゆる「ボロ株」というものに目を向けて
みてください。

100円以下の「ボロ株」について、過去1年間にさかのぼって値動きを実際に検証してみました。

2009年9月14日に株価が100円以下だった銘柄は154銘柄ありました。
それらの株は、その後1年間でどのような動きをしたのでしょうか?

なんと、株価が100円以下のボロ株は、8割以上の確率で、1年以内に、2倍の株価に達する瞬間があることが分かったのです。

2009年9月14日に株価が100円以下だった銘柄、154銘柄のその後の最安値と最高値を比較すると、すべての銘柄が2倍以上に達しています。

そのなかで、実際に株価が10倍以上に値上がりした銘柄は20銘柄。

154銘柄中の20銘柄ですから、じつに13%の確率(つまり1/8の確率)で10倍株に出会うことになります。

すごいパフォーマンスだと思いませんか?

「ボロ株」が宝の山に変わります!

「ボロ株バスケット」と呼ばれる投資法があります。

100円前後の市場から見放されたかのような低位株(ボロ株)を10銘柄まとめて買い、そのうち2銘柄は上場廃止となって株券が紙くずになっても、8銘柄はかなりの確率で2倍以上に値上がりするというもの。

単純に計算すれば……

元手(仮に100とします)×0.8(2銘柄が紙くず)×2.0(8銘柄が2倍)=160!

年間60%の利回りということになります。

どうです、魅力的だと思いませんか?

しかし、この投資法には落とし穴があります。

株価100円の低位株でも、一般的な最低取引単位1000株を買うということは

100円×1000株で10万円が必要ということなります。

10銘柄を1000株ずつ買うとすると、100万円ですね。

仮に1000万円の元手資金があれば、1年で600万円を手にすることになります。

あなたがもし1000万円をお持ちなら、この投資法は極めて有効な投資法です。

しかし、今、このページをご覧頂いている方すべてが1000万円を持っているわけではありません。

というより、金融資産1000万円以上という方は、ごくわずかでしょう。

それでは、元手資金が10万円から100万円という投資家はどうすればいいのか?

1000万円以上の資産を持つ投資家が寝ながら儲けていくのをただ眺めていればいいのか?

いいわけがありません。

10万円の元手をもとに、2倍、3倍、ときには10倍となる銘柄を狙って買えばよいのです。

「そんなことを簡単にいうな!」

と思われますか?

しかし、先ほどの話を思い出してください。

確率論的には、1/8の確率で10倍以上に値上がるのですから、理論的には儲かるはずです。

しかし、なぜ投資家はえてして儲からないのか?

それは、選んで選んで選びぬいたつもりで、ハズレくじをつかんでしまうからです。

銘柄は選ぶのではなく、向こうからやってくる!

では、銘柄選びはどうすればよいのでしょうか。単純に安い株を買えばいいのです。ただし、単に株価が安いという意味での「安い株」ではありません。ある条件を満たした「安い株」を買っておけば、それが宝の山になるということなのです。

また、このような株価水準が安い低位株は、値がさ株に比べて「株価の上昇が期待しやすい!」ということがあります。

たとえば、任天堂<7974>の株価は下がったと言われていますが、まだ2万2000円台をキープしています。しかし、2008年の2月6日には、最高値7万3200円を記録したのは記憶に新しいところです。一時は、7万円を超えていた株が2万円そこそこまで急落してしまう。増配や上方修正といった材料が出たにも関わらず、株価は上がらなかったのです。

しかも、任天堂の株価は単純に「高い」のです。ここは重要なポイントです。

たとえば、任天堂の株価はリーマンショック前は5万円ぐらいでした。想像してみてください。最低5万円の株が2倍になるには、株価が5万円から突然10万円になるというのは、相当のエネルギーを必要とします。

ただでさえ5万円もする株は、悪材料などが出れば半分に下がることはあり得ますが、1株5万円もするような銘柄が、いきなり10万円に跳ね上がることは、よっぽどのことがないかぎりあり得ない話です。

しかし、これが1株が5万円とか10万円などという株価ではなく、100円未満の株だったらどうでしょう。たとえば、株価が100円の銘柄ならば、株価が1円動いただけで、1%の利益になります。

株価がもともと100円などの低い水準ならば、2倍、3倍、そしてときには10倍と株価が大きく値上がりすることも珍しくありません。

たとえば100円の銘柄があるとしましょう。最低購入単元は1000株です。
10万円出せば、あなたも株主になることができるのです。

それならと、友人に「この株はいいよ」と勧めたとしましょう。任天堂の最低購入単元は100株です。たとえ、任天堂が安くなって2万円になったとしても、最低投資資金は200万円必要なのです。

そんなの買えないよ……だれもがそう思いますよね。だからみんな個人投資家は手が出ないまま、株価だけが下がり続けるのです。

その点、株価100円の銘柄ならどうでしょうか。最低購入単元は多くても1000株です。10万円から投資できます。「それならオレにでも買えるよ」となりますよね。

こうして、個人投資家に物色されるようになると、一度人気化すれば「オレも!オレも!」とみんなが飛びついて銘柄を買ってきます。最低投資金額が低いので、誰もが買える株だからです。

ですから、単純に「株価が安い」銘柄というのは、人気化すれば得てして2倍、3倍、ときには10倍になる可能性を秘めているのです。

どれだけ優良な銘柄であっても、それを買えずに指をくわえているだけでは相場に何の影響ももたらしません。

しかし、単純に「株価が安い」銘柄ならば、最低投資金額も安くなりますし、当然のように参加可能な投資家も増えていきます。

この敷居の低さが、ひとたび株価に火が付けば、怒濤のように殺到して、株価を2倍、3倍にしてくれるのです。

 

「実践してみるとスッキリした気持ちになれました」

私は以前から株投資に興味はあり、実践もしてきました。今までにも、何度か株の雑誌や本を買って読んではみたのですが、移動平均線、MACD、ストキャスティクスなどどうしても理解が出来なかったのです。

株の収益も上がらず、家族からも冷たい目でみられました。全然儲からないことが続いたために、株投資自体がプレッシャーになっていたのだと思います。

この教材を初めて知ったときも、いろいろ試してきた私からすると、「ありえない!」と信じることが出来ませんでした。

でも、実践してみると、読んでいるうちに引き込まれていって「あ、そういうことなのか!」というスッキリした気持ちになれました。こんな感覚は今までで、はじめてです。

今ままで移動平均線が……ストキャスティクスが……といううんちくから解放され、以前とは比較にならないくらい利益も出るようになりました。今では本当に、株投資が楽しくてしかたありません。

ありがとうございます。

 

 

「真剣に投資をしたいという方にオススメします」

この紹介文を読まれている方は、真剣に投資をしようかどうか悩まれているか、本当お金を儲けたいと思っている方だと思います どちらにしろ、真剣になっている方が読まれていると思うので、真剣に書かせてもらいます。しっかり悩んで参考にしてください。

私がこの教材を購入した理由はとてもシンプル。それは収入の道が断たれたからです。最初に教材のホームページを読んだ時、何度も何度も繰り返し読み返し、妻とも話し合って申込みました。

投資資金もありませんでした。その点、この教材は投資資金の少ない私にとっては、非常にありがたいものでした。

テキストの内容はとてもシンプルで、株初心者の方でも簡単に取り組むことができると思います。逆にそういう方がいいかもしれません。ただ、明日からいきなり利益が出るようなものではないので、継続し続けることが必要です。少なくとも3カ月は頑張ってみてください。その頃には必ず結果が表れ出していると思います。

 

 

「今では月に200万円を超える収入です」

私がこの10倍株投資法を実践してみようと思ったキッカケは、じつは借金でした。カードローンで借りた多額のお金が、返せなくなってしまったのです。

そのためには、一ヶ月で5%しか儲からない投資よりも、一発逆転ができそうな10倍株を狙ってみよう。なによりも、手元の投資資金が少ないし、おまけに速くお金を増やさないといけない。そんな状況に置かれたことで、無駄な作業はしたくないと考えたのです。稼ぎに直結する作業だけしたかったのです。

それまでは、四季報やテクニカル指標などを細かくみていき、こつこつと投資をして、一発大きくやられるというパターンだったのですが、四季報の会社情報なんて下方修正なども相次ぐなかアテにならない、無駄な時間を使っていたなという思いがありました。そこで始めたのがこの10倍株投資法です。

内容はいたってシンプル。目をつぶって銘柄を選んでも、10社あれば、8社の株が2倍以上になっている。しかも、中にはきちんと10倍以上になっている会社もある! 

その結果、右肩上がりに収入を伸ばすことに成功し、今では月に200万円を超える収入となっています。しかも以前とは違い、極限までリスクを回避しているため、結構安定した収入となっています。市場や経済の変動なんてほぼ気になりませんからね。

もし、これを読んでいるあなたが株式投資で本気で儲けたいと考えているのなら、この教材は非常に役に立ちます。ぜひ、一緒にがんばりましょう!

 

買いが買いを呼び、株価を吊り上げるカラクリ

また、需給の点でも株価が単純に安い株は魅力的です。

株価が上昇・下降トレンドにあるときの投資家の関係を考えてみましょう。

株価と出来高は基本的に連動しています。上昇トレンドにせよ、下降トレンドにせよ、より多くの売買がなされれば、それだけ株価は大きく変動します。

株価の上昇トレンドは、数多くの投資家によってその銘柄が買われて、出来高が急増することによって形成されます。

「この株はもっと騰がるはずだ」思った株を買いたい投資家の数が、売りたい投資家の数を上回り、買った後も「まだまだ騰がるはずだ。この株は売らない」という強気姿勢を崩さなければ、

買いたい>売りたい

となり、買いが売りに勝る需給関係が成立し、株価は上昇していきます。これがいわゆる株の上昇トレンドです。

しかし、買った株はどこかで売らなければなりません。買った側の投資家は、そのタイミングを虎視眈々と狙っています。多くの投資家に買われれば買われるほど、株価が高くなればなるほど、「売り抜けて利益確定をしたい!」という投資家が多くなってきて、足下が不安定になっていきます。

買いたい<売りたい

そして、買いたかった投資家が「この株価じゃ手が出ない。買えないな」と判断し、株を保有している投資家も「これ以上は騰がらないかな」と弱気になった瞬間に需給関係は逆転し、株価は反転し下降トレンド入りとなるのです。

しかし、100円、200円といった、「もともと株価が安い」銘柄は違います。
もともとはこのような低位株も

買いたい<売りたい

という需給関係があったのでしょう。しかし、これがあるレベルまで下落が進行すると、売りたかった投資家はほぼ売り尽くしてしまい、逆に買いたかった投資家は「これだけ安いならちょっと買ってみようかな?」といった心理が生まれるのです。売りが減少して、売りを打診買いが支えるという構図になり、株価は安定します。

買いたい=売りたい

買い手側も「安ければ買ってもいい」程度の打診買いのスタンスなので、上値を追うことはありません。同時に多くの売りももはや出てこないので、下がることもありません。買いと売りの調和が取れた需給関係になり、株価は落ち着いてきます。

あなたが買いを入れるのはココなのです!

売りたい人がすべて売り切ったとき、何らかの材料で銘柄に日が当たるときがきます。上方修正でもかまいませんし、復配、増配といったサプライズでもかまいません。日経新聞や株式新聞で取り上げられたというニュースだけでもかまいません。

買いたい=売りたい

であった需給関係が

買いたい>売りたい

に変化して、株価は緩やかな上昇を開始するのです。人間の心理として、動いているものにはどうしても目が行ってしまいます。いままで横ばいだった株価チャートが上昇に転じれば、買いが増え、株価が徐々につり上がってきます。しかし、株価の安値圏で始まった上昇は、多少の株価上昇ぐらいでは高値を感じさせません。結果として、買いは急増。徐々に増える売りもこなして、株価は上へ上へと駆け上ります。

これが、10倍株投資なのです!

チャート

よく、株式の雑誌に掲載されている基礎的な手法として「上昇軌道に乗った人気銘柄を買う」というものがあります。いわゆる「追撃買い」というものです。しかし、その裏には「それ以前に買っていた投資家の売りエネルギー」が潜んでいることを忘れてはいけません。

「出来高急増」「株価上昇」といったタイミングで仕込むということは、いつ下落するかわからない危険な状況に身を置くということでもあります。

あなたが利益を得るためには、多くの投資家の売りエネルギーを超えた

より巨大な買いエネルギー

が必要なのです。

したがって、現在株価が安い、いわゆる低位株というものは、売りたい人が売り切った低位置に経っているので、スタートする時点では潜在する売りエネルギーはきわめて少ない優位な位置でスタートすることができます。

ということは、少ないエネルギー買いエネルギーが発生するだけで、株価が上昇することが可能になります。

つまり、普通の株よりも、容易に、大きく利益を得ることが可能になるのです。
これが10倍株投資なのです。

では、ここで10倍株投資法の一部をご紹介しましょう。

なお、本文中では、10倍株のことをテンバガーと呼んでいます。

目次

もちろん、多彩な図版でわかりやすく解説しています。

サンプル

本教材では、わかりやすく安心して実施していただけるように、ポイントをまとめました。

毎日売買ができない人も、相場に張り付いていられない人でも、誰もが実行可能なマニュアルとなっています。

あなたが行うことは、

これだけで10万円、20万円の資金が、100万円、200万円に増えるチャンスを手にできるのです。

しかも、ある程度の投資スパンをおいておりますので、一般のサラリーマンや主婦の方にも実践できる内容になっております。

これらの方々にも、自由な時間でしかも非常に短時間で実施することが可能なのです。

もう一度言います。

あなたが行うことは、

これだけです。資金を10倍、20倍にできるチャンスを手にできるのです。

さて、気になるお値段ですが……。

10倍株投資法

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